ポータブルトイレ邪魔なので、部屋の隅に置いていたトイレを、母が「念のため」というのでベッド脇に据えました。一人で起き上がって飲んでいた水も、しんどいというので、吸い口を買うことにしました。できることが少しずつ少なくなっていくけれど、まだまだ、ごはんを美味しく食べてくれるし、アイスや、果物を楽しみにしてくれるので、あれこれ楽しいことを探しながら、頑張ろうと思います。