パッサウの愚か者もともとはパッサウ大聖堂の装飾の一部で1600年代にあった市街大火で多くが破壊されそのうちの頭部だけが残ったと言われている名称のTölpelはバイエルン方言で愚か者、とんまの意味だそうな