自分がしんどい時や苦しい時人に頼るか頼らないか…
時と場合もあるだろう、
話したって解決するかなどわからない
無駄な労力を使って話しても、相手に伝わるかなどわからない
だから私は、一先ず自分でその気持ちを預かり検討する
文章にして具現化するか、ネットで調べてみる。
そして、納得する方法を見つけに見つけてみる。
専門家じゃないし、〇〇の予備軍的に終わる時もある。
自己分析って皆んなが皆んなできるわけじゃないが、果たして皆んな出来てるのか
疑問に思う
私の周りの友人は、裕福の方が多い苦労知らずで人生半分くらい来てる。
自分が自分で落ちるループを繰り返して、分からないのか
失敗して初めて気づく
当たり前の話だ、赤ちゃんだって失敗して、痛いや危ないって気づき、自分でハイハイ掴まり立ちして成長していく
なんにもしなければ、時間が過ぎ去っていくだけ。
でも、良い時も悪い時も時間は過ぎ去っていく。
時間は皆んなに平等だから。
あとは価値観をいかに幅を広げたり縮めたり、柔軟に出来るかなのだ
最近立て続けに、利用してるお店でミスを受けたが、いつもならプンスカ
怒ってしまうが、
今回は仕方がないよなと気持ちは落ち着いた。
いつも利用するので、
お世話になっている➕お客様は神様文化はもうないと悟ってるからである
何事も私がされて嫌な事は相手にもしない。
もしも…嫌な事があったら、自分がした悪事が自分に返ってきただけだと最近つくづく感じる。
その事を子供にも、教えているのもあり言霊にし発している分痛感して納得できるのだ
自分の機嫌が悪いなら、音楽聴いてみる
好きなおやつを用意してそのプロセスを楽しみを見出してみる。
体調が悪いなら、とにかくなにも考えず無になる。電子機器はお預けする。
あとは瞑想して、自分の好きな場所へ、意識を持って行く。
だから、皆んな自分の機嫌は自分次第でとることができるのだ
人に頼りたくなるなら、自分で試してみてからにしよー
今の時代の人Z世代って人やわたしもだけど、繊細さんは、自分を理解してるからこそ、
諦めが早いんだよね
だけど、決めつけずに体感体現してみて
共感力かな、昔だって良い時代だったなって
阿部サダヲさんのドラマ観てて、思い出した
いまの時代には、「不適切にもほどがある」
ほんまに、宮藤官九郎天才だよ
池袋ウエストゲートパークを観てた人間からしたら。久しぶりにおかえりない
時代を読む力あるよね。
時代の話はまた今度に
