今週は、月曜から久々にバタついている私です。
町内会のお仕事も、
子どもの朝の登校時の当番も見事に忘れ・・・
実はよくあることなのですが(汗)、
今まではそいういう失敗をするたびに
反省というよりも、恐怖に襲われていたのですが、
いいんだか悪いのか、
最近気にならなくなって来ました~。
過ぎちゃったことはしょうがない。
次、気をつけます。
と、さらりと流せるようになりました。
ず太い、とも言うかしら。
どれが効いたのかはわかりませんが、
これはフラワーエッセンスを半年取ってきた
成果だと思います。
フローラコロナのお勉強は、
「カラーライト・エリクシール」についての学びに
移ってきました。
(ブログ内の画像は㈱ナチュラさんより許可を頂き掲載しております)
世界のフラワーエッセンスの中でも、
「色」のエッセンスは、珍しいと思います。
創作者のデボラさんは、
今は種類豊富なフローラコロナのエッセンスの中でも、
初めにこのカラーのエッセンスを
リリースされたとか。
12本のボトルは、トーンが30度の感覚で調整されているとのことです。
朝の色(虹の7色)
夜の色(他の色)
とにカテゴライズされているのも素敵!
このエッセンス、正直なところ、
上の写真のように色どり豊かに並んでいると
きれいなのですが、
一本一本だけで見ると、
私にとっては実に地味に見えてしまいます。
そういうわけでなかなか関心が行きませんでしたが、
今回しかりと勉強することになり、
まず「赤」「オレンジ」「黄色」を口にポタッと垂らしてみました。
私の中で、エッセンスは、
赤はすーっと、下に落ちていくよう、
オレンジは気分が晴れやかになる感じ
黄色は、エネルギーが放射状にひろがっていくような感じが
ありました。
先週までは、別のエッセンスを摂って
気付きを得たり、
自分の行動パターンを見直す事が多かったのですが、
このエッセンスの効き目なのか、
今週は、目の前のタスクをこなしていく、という感じに
動いています。
「無理だよ」と思ってたことも
「いいや、がんばればできちゃいますよ~」
多少のがんばりが、達成感につながり、
これがまた楽しい。
片っぱしから片付けて、前に進んでいきたい感じです。
一見地味に見えるカラーライトエリクシール、
なかなか侮れません。
カラーのエリクシールの事と一緒に
先生から「チャクラについて知ると面白いですよ」
と伺っていたのですが、
それについて昨日、またとない機会がありました。
昨日はクリスタルボウルの勉強会に行きました。
クリスタルボウルの先生から伺ったのは、
なんと主にチャクラの事だったのです。
チャクラに関連した色と音、
半音と基本チャクラ間にあるチャクラの事、
私の関心は、第4と第5の間にあるという、
(音にすると、「F#」)
チャクラのお話に集中しました。
なぜって、
・先生が甲状腺に関する興味深いお話しをされているのが気になり、
・その場所のチャクラは黄緑色なのですが、
(10/21追記:あれ?F#の場所は、ターコイズ色、と
言ってらっしゃる方が多い?チャートを間違えて見てきてしまったかしら・・・
他に、F#は、ハートチャクラに対応する音、とおっしゃっている方も
いるようです)
私が近年最も着たい色だから
・F#は免疫に関する場所なのですが、
行きの電車のなかで、「免疫」に関する本を読んでいたから
・クリスタルボウルの音を聞いて間もなく、私のF#の部分に
詰まったような苦しさが出たから
そういえば、何日か前から、しきりに
チャクラの図が描かれた、オラクルカードが
Life Purpose Oracle Cards
↑コレを使いました
何回も出てきて、
「YOGA]というタイトルなので、
「意味不明!」
と片付けかかっていましたが・・・(爆)
自分のチャクラ管理の方法について
学ぶ準備ができたのかな~などと思っています。
私のF#の部分は、詰まったような感覚が
残ってしまいました。
これは何なのでしょうか。
今カラーライト・エリクシールの
「ライム(色)」を
(ブログ内の画像は㈱ナチュラさんより許可を頂き掲載しております)
ハートチャクラの少し上・胸骨のあたりに
塗り塗りして、様子を見ています。
(10/21追記:ライムではなく、
ターコイズを塗るべきだったのかな・・・と思っています。
すぐに詰まりは引きませんでしたが、
この記事を書いた夜、一晩寝たら治りました。)
クリスタルボウルは、また、フラワーエッセンスと違った癒しが
ありそうです。
特に、手に持って鳴らしたときの振動は
なんとも言えません。
いくつか音の違うモノを鳴らして、「演奏」しても
これまた素敵です。
何事も、一度だけではよくつかめないもので、
今回はそのエネルギーにだた圧倒されて帰ってきてしまったので、
次回またじっくり触れてみたいと思いました。










