☆TAKE IT ALL☆ -2ページ目

☆TAKE IT ALL☆

いただきまーーーーす。



奈良といえば俺!





俺と言えば奈良!




そんなキャッチコピーで有名な


どうも☆俺です。


GWっつーことで嫁と奈良に行ってきましたよぉ!



目的はもちろん



(・(仝)・)



そーです!鹿です!





つーわけで




『俺と嫁と時々鹿。』





はっじっーまっーるっーよーーーー♪♪




まずね。





人!


人!!


HITO!!!


ヒト科!!!!!


さすがGW!


ものすごい人に到着そうそう心が折れる嫁と俺。



俺「と、とりあえず飯でも食おうぜ。。」


嫁「そ、そうだね。」


奈良公園で嫁お手製の弁当を食べることに





俺「なかなか気持ちがいいじゃないか。」


嫁「そうね。」





嫁「ここいいんじゃない!日陰だし!!」



俺「おぉぉ!ナイス嫁!!いいね!いいね!!なかなか癒される場所じゃないか!」



嫁「じゃぁここにシート引くから待っててね☆」



俺「じゃぁ少し片付けるか!松ぼっくりとかおちてるからな!」



嫁「ホントだぁ!自然がいっぱいだねぇ♪」



俺「少し待たれよ!嫁殿♪」



嫁「うふふふ♪」



俺「ん???」



俺「んん??」



嫁「どうしたの?」



俺「・・・・違う。こ、これは・・・・。」




・・・SHIKAのFUN!!・・・



嫁「ま、まさか・・」



俺「そうだ!危うく奴らの罠にかかるとこだった・・。」



嫁「こんな所まで・・・。」



俺「それが奴らだ!・・なんだ今更、怖気付いたか?」



嫁「・・・・・・。」



俺「ふん!まぁいい。先を急ぐぞ!」







嫁「どこもかしこもフンだらけね・・・。」



俺「あぁ。奴らが通った後にはフンしか残らない・・・。SHIKAだからな・・・・。」




嫁「あ!ちょっと待って!!・・前方に熱源反応多数!!」



俺「なんだ!あの人だかりは!!」



嫁「識別RED!中央に何かいます!!」



俺「この匂い・・・。まさか!早すぎる!!まだ昼食も食べてないのに!!」



嫁「彼らには関係のないことみたいね。ここは彼らの庭・・。私たち人間の都合なんて彼らに通用しないわ。」



俺「なんてことだ・・・。彼ら目的で来たと言っても過言ではないのに!」



嫁「ほら。彼らのお出ましよ!」









嫁「まるで私たち人間を拒んでるみたいな眼差しね・・。」



俺「しかたがない・・。お腹いっぱいにも関わらず鹿せんべいを食べさせられるんだ。ほら。こうやってる今だってあそこのカップルがそっぽをむいてるのに鹿せんべいを顔に押し付けているじゃないか・・・。」



嫁「でも・・・。聞いていた話と違うわ!!鹿せんべいさえあればたくさんのSHIKAが寄って来るって・・!」



俺「あぁ。俺だって戸惑ってるさ・・。もっとこうモフモフしたチョッパーみたいなSHIKAが(;´Д`)ハァハァフンフンって寄ってくるって思ってたんだから・・・。」



嫁「確かに・・。夏毛に生え変わるのかパサパサしてるものね。それにみんな元気がないわ。」



俺「この陽気だしな。さぁ!俺たちも彼らのように暑さにぐったりする前にランチでもたべようじゃないか!」



嫁「そうね。以外とお弁当重いし、あなたに持って欲しいなと思ってた所なのよ☆」



俺「おいおい。そんなことなら早く言ってくれよ~☆ホント俺は気がつかなくてダメ奈良(ダメだな)☆」


嫁「SHIKAたないわよ☆」


俺「HAHAHAHA☆」


嫁「UFUFUFU☆」





んで飯食って。


なんとかっていうお寺見て。






帰りましたとさ。






感想



嫁の弁当が美味しかった。



鹿の角はカブトムシみたいで、暖かった。



うんこが松ぼっくりみたい。



鹿せんべい売ってるおばちゃんが愛想ない。



以上。


さい奈良。(サイナラ。)


Android携帯からの投稿






ふと、気づいたんだけど。




『デザイナー目指してます!!』






とか言って。



「それらしい記事全然ないじゃぁん!」



って思ったそこのあなた!!





大正解!!




というか、わざと載せてなかったんす。



理由は二つ。




1・人に見せれるようなものじゃないから。(これ、8割。)



2・意匠登録とかの準備してるから。(来年ぐらいですけどね・・。)




ちょwwww。




意匠登録とかマジ大げさぁwwwww。



と思ったあなた。






俺みたいなね




コネなし叫び



センスなしドクロ



技術なし汗




の°素人(ど素人)本気でこの世界で食っていこうと思ったら




ひらめき電球アイデアひらめき電球





もうね。



これしかないんです・・・。



つーか、それのみ。



実際、アパレルやってる知り合い(服屋の店員)とかもオリジナルブランドのデザインとか、ネット見て参考にしたりしてるんでね・・。




これ、チョーシこいて




「こんなんやってます!」



とか載せて、パクられた日にゃ~



俺。



もう、丸裸ですよ。




つー訳で、自重していたんですが。



G.Wだし?



たまにはね。



と思いまして。



作品の息抜きで書いた落書き程度なら


載せてもいいだろうと、思いましてね。



ご覧頂く前に




※注意点※



作者、すべて我流でやってるためパース、構図等全く無視です。完全フリースタイル、フリーハンド、なので、そういう学校や職業に携わられてる方は気分を害される可能性がございますので、充分注意してご覧ください。

万が一、メンタル、体調を崩されましても当方は一切責任をとりませんのでご了承のうえご鑑賞くださいますようお願い申し上げます。

また、苦情、批判等も一切受け付けていませんのでご理解の程よろしくお願い致します。





いいですか?



フリとかじゃなくガチで落書きなので期待しないでくださいよ。








マジで?




マジでみんの?




おまえ、それガチ?



なぁ。




ガチなん?











しらないよ。







それでは・・・。






どーぞ。
















とまぁこんなんを行き詰ったら書いて、気分を切り替えるんす。


↑はシャーペンで書いたラフに、ドローイングペンでラインをつけたところ。






それを・・。



リブペン等で、ラインを重ねると・・・


















それっぽくなるでしょ?


んで、もう一度全体を見てやり過ぎたなぁとか蛇足っちゃったなとか思ったら紙を重ねてトレースしてダメな部分を納得行くまで修正します。


あとはこれの繰り返し。






ちなみにこれは2枚目。


一枚目は背景の配色を間違えたんで嫁の遊び道具に。



それがこれ。




これをトトロのメイみたいに




「ふんっ。ふんっ(`・∀・´)。」




って言いながら塗り塗りしてました。




時々



「てれれん。てれれん。てれーん。てれれん。てれれん。てれーん。・・・・・」




ってMODESELEKTORのdanceing boxを口ずさみながら一生懸命塗り絵してた。



三十路の女ですけどね。




笑いをこらえてパソコンと向き合ってたら。





「あ~楽しい♪楽しいねぇ~?」



って。




三十路の嫁がね。





塗り絵でね。





楽しい♪ってね・・。





(*´д`*)







これはあれだ。




保険金目的で俺を萌え死にさせようとしてるに違いない。



と思った明け方。



嫁は今も独り言を言いながら塗り絵をしている。



俺がブログに嫁の生態を晒しているのも知らずに・・。



でもそんな嫁は俺より筆使いがうまい・・・。




ちくしょー。


(/ω\)



※何度も言いますが、FACKはFU※Kと表記できないためわざと変えてあります。








「フ~~。」





大きく溜め息をつく仕事の帰り道。








ふと、見上げると・・・
















桜。





「おぉ!」


自然と笑みがこぼれる。





桜の木の下に行き見上げてみる。











「おぉぉぉ!すげぇ・・。」





桜を見て、癒される。



いつの間にか笑ってる自分に気づく。




そんなとき







『やっぱ、日本人なんだよぁ・・・。』





って思う。



当たり前だけどwww。




「よし!明日も頑張ろう!!」




桜。





おまえ、マジすごい!!






Android携帯からの投稿