若者よ 恋をしよう! シンガポールの少子化対策 - NHK 特集まるごと (http://www.nhk.or.jp/worldwave/marugoto/2013/12/1216.html)を見る
記事を読んでいると、シンガポールの若者の現状と日本の若者の現状というのは類似している印象がある
恋愛を重要視しないのは若者の意志のようでもあるが、日々忙殺される仕事や学業、そして競争によって余裕を失うなど社会的に“強いられている”要素が実は大きいのではないのかと思う
いくら国などが出会いの場などを用意したとしても若者が仕事、学業に全精力を傾注している状態が続くのであれば、恋愛に興味があっても実行に移そうとするのは難しいのではないかな…と感じる
いくら国などが出会いの場などを用意したとしても若者が仕事、学業に全精力を傾注している状態が続くのであれば、恋愛に興味があっても実行に移そうとするのは難しいのではないかな…と感じる
◆「来訪者の予定がないのにチャイムが鳴ったときの心境」を聞いたところ、60代男性の20%が「誰が来たか楽しみ」と答えている
◆20代と30代および独身女性の防犯意識は高く、チャイムが鳴ると「誰が来たか不安」(56~58%)と感じる人が多かった。そのため、ドアホンなどで訪問者を確認してから玄関を開けており、特に30代女性は88%が訪問者を確認している
◆全体的には、ドアホンやのぞき穴を活用する人が約67%と高い一方で、対応が面倒(約63%)と感じる人も多い。また、20代女性は「居留守を使う」人が20%と高いのも特徴的だが、平成24年の犯罪統計書(警察庁発表)によると、共同住宅に侵入する強盗犯の約75%が表玄関からで、居留守にするのも危険といえる
居留守も危険とのことなので気をつけて下さい!!


