人生の面白さはその山頂にはなく、かえって逆境の、山の中腹にあり -17ページ目

人生の面白さはその山頂にはなく、かえって逆境の、山の中腹にあり

私のブログを見てくれたことに感謝です!!
このブログでは、その日の想いと偉人の一言で構成されています。
タイトルのように逆境を楽しめる自分を目指します!!

2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1115ページ
ナイス数:21ナイス

脱・限界集落株式会社脱・限界集落株式会社感想
草の根資本主義というワードが気になった。コトカフェの存在が“お店”以上の価値を生み出し幕悦にとって欠かせない存在になり、潰れては地域の人が困る存在になっているのはなるほどと思わされた。儲けるだけでは今後会社は生きていけないのだと改めて考えた一冊でした
読了日:5月5日 著者:黒野伸一
アルテ 1 (ゼノンコミックス)アルテ 1 (ゼノンコミックス)
読了日:5月18日 著者:大久保圭
アルテ 2 (ゼノンコミックス)アルテ 2 (ゼノンコミックス)
読了日:5月18日 著者:大久保圭
風に立つライオン風に立つライオン感想
小説を読みながら震災当時のことを思い出した。書かれる出来事にこんなことがあったなと自分の出来事に重なる部分がありました。人には想像もできない辛く苦しい思いをした人のエネルギーの凄さは計り知れない。この物語のンドゥングしかり、そして未来のあつおも人に影響を与えるようなエネルギーを持った人物になってほしいなと思ってしまう。人にはなかなか言えないけど、自分自身を励ますために“ガンバレー”と叫ぼうと思えた一冊でした!
読了日:5月22日 著者:さだまさし

読書メーター
2015年2月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2575ページ
ナイス数:21ナイス

([お]13-1)クローバー・レイン (ポプラ文庫)([お]13-1)クローバー・レイン (ポプラ文庫)感想
読んでいて自分のアンテナに引っかかった言葉が「偏愛」について書かれた部分でした。『分け隔てなく平等で無難な愛なんかじゃ、人は動きません。相手の本気が伝わったときだけ、顔を上げ耳を傾けてくれる。視線を向けてくれる。ここぞと言うときの『ここ』くらい、我が儘で無謀でなきゃうそですって。…』という若王子の言葉よかったです!本当にそこまで思い入れる何かに出会うことができたら幸せだろうなぁ(*´∀`*)
読了日:2月19日 著者:大崎梢
3月のライオン 10 (ジェッツコミックス)3月のライオン 10 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 9 (ジェッツコミックス)3月のライオン 9 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
読了日:2月3日 著者:羽海野チカ
起業のリアル起業のリアル感想
気になる言葉がいくつもあってよかった 「企業が収益化を考え始めると、利用者が気づいて離れていく」「僕たちの目的はユーザーさんを増やすこと」(森川亮)/「ビジネスって、社会を最適化する一番のものじゃないか」(村上太一)/「彼らは、既存の勢力に勝てないから戦わないわけではなく、既存のものに期待しても無駄だから自分たちでやるしかないと、ハナから相手にしていないのだ」(田原総一朗) 他にもピンとくる言葉がたくさんあり、自分としては読んで良かったなぁと思えた一冊でした
読了日:2月2日 著者:田原総一朗
3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)感想
林田先生の“一人じゃどうにもならなくなったときは誰かに頼れ でないと実は誰もお前には頼れないんだ”というセリフにハッとさせられた!頼れるときは頼れるようにならないとなぁ…
読了日:2月1日 著者:羽海野チカ
3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)感想
叫びが印象に残った巻でした。桐山の対局解説をしていた二階堂の“自分を大切にしろ”という叫び、そして安井との対局後の桐山の叫び。叫べる程エネルギーを傾けることができる何かを持っていることが羨ましく感じてしまいました!
読了日:2月1日 著者:羽海野チカ
3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
読了日:2月1日 著者:羽海野チカ
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)
読了日:2月1日 著者:三上延

読書メーター
2015年1月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:961ページ
ナイス数:41ナイス

RiN(8) (KCデラックス 月刊少年マガジン)RiN(8) (KCデラックス 月刊少年マガジン)
読了日:1月22日 著者:ハロルド作石
明日の子供たち明日の子供たち感想
明日の子供たち 読了❗️ 児童養護施設が舞台のはなしです 施設長の本の素晴らしさについての語り心に響いたなぁ(≧∇≦) あと、退所後施設“日だまり”についての部分は児童養護だけではなく色んな人達に必要な存在だと感じた 目的がなくても気軽に立ち寄れる、そんな“居場所”が今の社会に必要だと感じた一冊でした
読了日:1月22日 著者:有川浩
郵便配達人 花木瞳子が盗み見る (TO文庫)郵便配達人 花木瞳子が盗み見る (TO文庫)感想
騙しているわけではない思いこみの怖さを思い知らさられる展開はよかった。
読了日:1月6日 著者:二宮敦人

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