
エディは立つことも厳しくなり、
1日のほとんどを寝て過ごしています。
口やガンの傷口からの出血もひどくなっています。
それでも夕方の16:30頃になると、
『ゴハンちょーだい』と起きてきてくれます。
水ももう自力で飲めず、
大きなスポイトのようなもので一日何度も飲ませるしかありません。
それでも、
『今日一日を生きる』をその姿で示してくれるエディに本当にありがとうという気持ちです。
感動して涙が溢れてくる。
もう僕たち家族と過ごせる時間も限られてきてしまったけど、
最期までお世話を頑張りたいと思います。
おやすみなさい!


