| 壁 |д・)/ 안녕하세요~~
「いいね」という応援ありがとうございます
(๑`・ᴗ・´๑)
おかげさまで元気です!
では、記憶が曖昧になる前に_φ(・_・
※気持ちが落ちてる人は日中の天気の良い時に読んでくださいね。暗い時に読むと不安な部分しか頭に残らず、余計に気持ちが落ちるので〜。
![]()
![]()
![]()
![]()
3日ぶりの乳腺科の先生とアンニョンハセヨ〜
挨拶したら珍しく先生が
「エキスパンダーの調子はどうですか?」
と、いつもはこんな事聞いてこない、、、
一気に鼓動が早くなりました。
「オンコタイプの結果ですが…
抗がん剤が必要になりました。」
マジか…と同時に押し寄せて来た感情は
怖いっっ((((;゚Д゚)))))))
恐怖がわたしを包みました。
なんでなんだ。
またわたしは「良」を取れなかった。
これから予定していたことができない。
手術して終わる予定だったのに。
いろんな想いが溢れて涙が出ました。
先生がオンコタイプの結果を説明してくれるのですが意味が入って来ません。
そのとき先生の電話が鳴って話が一旦ストップ。
とりあえず気持ちを落ち着かせようとしても
怖いっが消えない。
電話が終わり、話の続きを話そうとしているのを遮って
抗がん剤したくないです。
しないと絶対駄目ですか?
しない選択をする人もいますよね?
飲み薬じゃ駄目ですか?
抗がん剤したくないです〜
と今思っていることを一気に話しました。
怖い怖い怖い〜〜〜しかない
先生は結果を見ながら
「するのとしないのではこんなけ再発の可能性が低くなるから。これが1cmならしなくても良いかもしれないけど、ここが0.5cmだから。あなたは0.7〜0.8…」
と必要性を言ってくるのですが
言ってくださるとは受け取れない感情
納得出来ん!と言うかできない状態でした。
なので、一旦考えさせてください。
と言って、
説明受けました。という署名をして帰りました。
車に乗って姉に電話しました。
「抗がん剤になってしまった〜。いやや〜」
と泣きながら
姉は「あらら〜」と
その後のことは泣きながら話していたので
覚えていません。
家に着いて、また姉に話したら
「嫌な気持ちは分かるよ。でもあんたさ、癌の告知の時にそんくらい泣きなよ」
と笑われました。
「胸を両方取るって言う、まぁまぁすごい事を超えてさ、もう駄目ですって言うんじゃなくて、今後のためにって言うやつなんやでさ」
と言われて少し冷静に慣れました。
そして、この後、癌になってから
すごくお世話になっている方に会いに行きました。
今書いてても涙出る
つづく