ナウなトレンドの佐野研二郎氏が手掛けてきた過去のデザインをネットで見て
笑った、久々に声を出して笑ったわ(^_^;)











リスペクト、オマージュ、インスパイア、アート・デザインの世界は難しいね溜め息佐野氏はトレースだと、大多数のヒトが同じように思ってる。


わたくしは東京オリンピックのロゴ問題を最初にニュースで見た時「広い地球には70億人がいるんだから似たり寄ったり、偶然もあるっしょ。」と思っていた。


がしかし、色々と情報を集めているうちに「こりゃダメだ」と世間と同じ意見になった。いくらなんでもちょいとヤりすぎた感が否めない。













嘘かホンとか今回のロゴ採用報酬が「200億円」だと。いや~、事実ならちょいと多すぎやしませんかねぇ汗真相はどうなんですかねぇ。















氏の家族構成、父は内科医。兄はキャリア官僚。妻は氏のデザイン事務所の広報で博報堂に勤めていた時の同僚。ふむふむ、なるほどなるほど、はは~ん、ほぉ~。そうかそうか。(遠い目)














































氏は美術的基礎はある、なんたって多摩美を出てんだから。でも実際にデザインを手掛けていたのは第三者であり氏は表に発表するだけの役回り。コミュ力が高く口も達者で頭もキレて人当たりも抜群。


数人で氏を「作り上げ」氏がそれを「演じ」高額の報酬を手に入れそれをマネーロンダリングし分配する。


んなこたぁ~ないと思うが、色々と勘ぐってしまうお年頃。ネットでも色々な噂が煙を立てているね。






























他人の作品をパクることを「佐野る」という新しい言葉で表現してるヒトがいてクスッときた(´▽`)











しかし、上には上がいた。



「詐野る」











天才か。















マザー牧場から投稿








湯船のお湯に体を浸けて瞳を閉じる。










遠くから秋の虫の合唱が聞こえる。










風呂場の窓を開けると心地よいハーモニーが心を癒す。










































夏の扉が閉まり始め、秋の恵みが包み込み始める。























風呂場の天井から水滴が、俺の鼻に落ちる。



「ふっ。ふははは!」











箸転がり笑う。





bath time  song   ハチミツ時間 山神ルーシー(略)  (CV:茅野愛衣)





鬼灯の鬼から投稿



Opening song  ラピスラズリ 藍井エイル






























空のように






雲のように






風のように






鳥のように






そして海のように











カタチの無いものを追い続け求める。ニンゲンの欲の奥底を知る。されど足掻き暴れ生きるは定め。



生と死のなんたる近いことか。生の為の死か、死の為の生か、魂と精神の繋ぐ因果は宇宙の膨張に比例し永遠の中の一瞬。



青い太陽を疑え。



愛のカタチを解き脆弱な魂に一時の安寧を。









































































The second song お散歩カメラ 高森藍子(CV:金子有希)




てくてくと久しぶりに公園に行きました*♪2*










自然はいいねぇ、見ているだけで気分が優しく楽しくほわっとなるルンルン





その後もっともっと空が見たいと思い新しいお気に入りの公園に移動溜め息



















流れる雲をしばらく見ていたら触れるような錯覚に、なったような、ならないようなユニミん符




























































The third song 薄荷-ハッカ- 北条加蓮(CV:渕上 舞)






都会を流れる水を見ていても心がスーっとして浄化されたような気分になるケアベア ピンク
















流れる雲、流れる川、流れる人ごみ、流れる気持ち、流れる時間、感じられる全てのモノは流れ去る。


その一瞬だけは本物、一瞬が終ると全て過去という思い出になり心の糧になる。思い出という素敵な宝箱はいつ開けても色褪せず温かい。
































The fourth song 吹雪 西沢幸奏





美しい夕日に手を差し出した。美しく色づく緋色の指先が静かに燃える。熱く凍てつく修羅を握る。
















心の片隅でカナシミが膝を抱え泣いていた。


そこへユウキが歩みより話しかける。「どうしたんだい?」


カナシミはうつむいたまま。


困った勇気を見つけたヤサシサが歩みよる。「あらあら二人とも、こんな暗い所に長居してはいけませんよ。さ、行きましょう。」


そう言うとヤサシサはカナシミとユウキの手を握り緋色に輝く扉に向かって歩きだした。


ヤサシサはカナシミとユウキに声をかけ続けた。「ほらほら、あと少しですよ。よいしょ、よいしょ。・・・、さぁ着きました。開けますよ~。」














ヤサシサは緋色に輝く扉を、開けた。




































































Ending song     yes,I Will 森川美穂





yes,I Will 多分平気さ。