ぶはははははは!



蝋人形にしてやろうか~!


































世を忍ぶ仮の姿で朝から3回も洗濯機を回してやったわ!



ぶはははははは!













次は床に落ちているホコリと髪の毛を一網打尽にしてくれる!



はぁぁぁーーっ!





古の契約により開かれし聖掃の扉、吸着の槍に導かれ、今、我が手に。

出でよ!クイックルワイパー!


























隅に溜まったホコリどもめ、なかなかやりおる!いつの間にあのような塊に!



しかし、これからが槍の本当のちから。






出でよ!クイックルワイパーウエット!













ぶはははははは!



一気に攻めるのだ!




































ぼぉうぇっ!



くそ~、油断したぁ。



こんなところにタオルハンカチと靴下の片方が残っていた、なんてっ。






















ここは一時撤退して昼飯で体力の回復だ!













くそっ!おぼえてやがれっ溜め息







イッセー尾形のように投稿
野球日本はノーヒットノーラン!













そしてテニス錦織!













そしてニュースの相撲!














忙しい(^o^;)



























錦織氏は新しい時代を築いてるねぇケアベア パープル
















飯倉からの投稿
側近「陛下、全竜騎団出撃準備整いました。」






俺「よいか、命令あるまで攻撃してはならぬぞ。各団に通知徹底せよ。」






側近「御意。」






道化「けけ、明日のおやつはパイだ♪」






俺「ふん、パイになるのはこちらかもしれんぞ。精々美味いものでも腹に入れておくんだな。」








































































~カボチャの前~



星兵「カボチャよ!そなたの言う無駄とはなにか!」






カボチャ「ぐぬぬ~、お前らは毎年毎年、おら達の皮をくり抜いて、酷いことしてるべ!」





星兵「それはハロウィンのことか!あのカボチャは食用ではない!」






カボチャ「そんなの関係ねーべーー!カボチャはカボチャだ!」






星兵「しかしあのカボチャには知性はない!そなたとは違う種族ではないのか!」






カボチャ「きーー!!いちいちうるさいヤツだべー!!もう我慢ならねー!!」






星兵「落ち着かれよ!我々は争いは避けたいのだ!」






カボチャ「ぐぐぐぐ~、ぎゃぎゃぎゃぎゃ~。」






星兵(様子がおかしい、体が膨張している!・・・、交渉失敗か!)






カボチャ「ぎえーーーーー!!」






星兵「交渉決裂の発煙弾発射!ってーい!」








































兵「交渉決裂の発煙確認!」






側近「失敗ですな。いかがなさいますか。」






俺「星兵を下がらせろ。全竜騎団をカボチャの左右に展開、正面から俺が行く。」






側近「陛下!それはなりませぬ!危険です!」






俺「気が変わったのだ。面白そうではないか、話して分かる相手ではないのだからどのみち一戦交えなくてはならぬ。第四竜騎団の実力も気になるがな。それよりも好奇心が抑えれぬ。」






側近「へ、陛下・・・。」






俺「ははははははは!そんな顔をするな、俺は死なぬ。それよりも俺が帰るまでに体を清めておけ、祭りの後のお楽しみはお前に決めたぞ!」






側近「へ、陛下・・・。わたくしでよろしければ・・・。」






俺「はははは!おぬしも照れる事があるのだな!脱げば乙女よ!ぶはははは!」






側近「陛下、それ以上は・・・」






俺「おお、すまぬすまぬ。では参るぞ!」

































ドドドドドドド!














































~カボチャの前~



兵「攻撃準備整いました!星兵からの報告です!」






俺「うむ、状況は。」






星兵「かくかくしかじか、であります!」






俺「そうか、ご苦労であった。下がってよい。」






兵「陛下!星兵の報告通りカボチャは暴走寸前であります!正面からの接触は危険でございます!」






俺「案ずるな。やつは暴走寸前なのであろう。それならばもう作戦は決まっている。お前達は手を出すな。」






兵「は!?」






俺「ゆくぞ!!」

























ドドドドドドド!







































~カボチャの前~




カボチャ「ぎゅにゅーー!!ふしゅるるるー!!」






俺「我はトテポトーイス帝国パイ皇帝なり!カボチャよ!交渉は決裂した!現時刻をもってそなたを侵略者とし討伐する!今後如何なる文言も通用せぬ!」






カボチャ「返り討ちにしてくれれるべー!!」






俺「ゆくぞ!」








ドドドドドドド!




















カボチャ「ぐをををー!一撃で終わらせてやるべーー!!」





俺「はぁぁぁーーっ!!」






カボチャ「くらえ!!エクストリーーーーーム!!パンプキンアナザージェノサイドエクスキューーージョっ」













ズバーーーーーーッシュ!!






俺「技の名前が長いわーーっ!!」






カボチャ「ひ、卑怯だべーーーーーー!!・・・!!」






ずずーん!!






俺「愚か者め。べらべらと隙だらけだ。」









































カボチャ「ぐはっ!お、おのれ人間め!許すまじぃ~!」






俺「ふん、交渉を避けたそなただ。」






カボチャ「ふ、ふふふふふ。これで終わると思うなよ~。第二第三のカボチャが必ずっ」






ぶすっ!






俺「うるさい中二カボチャだ。」













兵「陛下ー!!ご無事ですかー!?お怪我は!」






俺「剣が汚れただけだ。それよりもカボチャを片付けよ。跡形もなく燃やせ。」






兵「はっ!」






俺「さぁ、城に戻り祭りだ。ふふ」






























こうしてトテポトーイス帝国に平和が訪れたのでした。めでたしめでたし。
















という夢を見ました( ˘ω˘ )














鬼ヶ島から投稿


























まだ前クール&前々クールを観終わっていない、実は。













心を鬼にして削り、削り、そして削り!カットそしてカット、怒涛のカット!















残るは「ご注文はうさぎですか?」と「プリズマ☆イリア」を残すのみ。













食べ残しがあるのに今クールも観なくてはならぬ!



俺、ツインテールになります。

デンキ街の本屋さん

旦那が何を言っているかわからない件

fate/stay night

七つの大罪

チャイカ

アカメ

繰繰れ! コックリさん

ガンダムGのレコンギスタ

その他(観るかも、しれない。)























ぐぼぁっ!(吐血)





















デンキ街の本屋さんが今クール1番おもしろいですケアベア ピンクしかも、ひおたんは高井戸に住んでいるというケアベア イエローなんと親近感があるキャラなんでしょうか*♪2*あの眼が好きです萌萌萌























選び抜いたアニメのスタッフロールを何気な~く観ていると、企画のところにかなりの確率で「新宿五郎」という名前が表記されている事に気付きました。



なんだか新宿五郎氏が企画に携わる作品はわたくしの中でハズレが無いような気がします。


これからは新宿五郎氏の名前が表記されている作品は観るようにしたいと思います。














恐らく新宿と書いて「にいじゅく」と読むんだと思われます。








とか思ってたら、「いいえ、『じんしゅぐ』です。」って言われたらどうしよう(^-^;)





















高円寺陸橋から投稿
村人1「で、出たー!!」




村人2「急襲ーっ!急襲ーっ!」










ズズーーーーン!!







どかーーーーーん!!!



























































平和な国は突如、恐怖に包まれた。伝説の、神話のカボチャが現れたのだ。


























































婆「古の魔物が何故今この地に!?」






俺「何事か。」






兵「はっ!得体の知れない怪物がこちらにせまっております!」






俺「ふん、敵をよく分析しろ。前線にクソ坊主と学者を送れ。民の避難を最優先だ。井戸と畑は諦めろ。」






婆「これは、いままでのカボチャとは違います・・・。」






俺「だまれ、おまえらクソ坊主の話は聞き飽きた。」






兵「敵は単体の模様!第二竜騎団が最速攻撃!」






俺「・・・。こちらから刺激してはなにも生まれん。和平は対話だ。・・・。第二竜騎団に伝達!攻撃中止!防衛圏まで後退、カボチャの出方を観よ!」






兵「攻撃中止!防衛圏まで撤退通達!」



























兵「カボチャ、動きが止まりました!」






俺「やつめ、こちらの動きが分かるのか。少なからず知性はあるか。幸か不幸か動きが止まったのは良しだ。」






婆「あれは、あれは、あれはーーーーっ!!!」






俺「ちっ、誰か婆を連れ出せ。」






婆「あの、あのカボチャに、あのカボチャにぃぃぃぃ!」






俺「クソ坊主め、わめき散らし不愉快な。やはり信仰の抑制は強化せねばならぬ。だが今はカボチャだ。」

































兵「第二竜騎団より!カボチャ沈黙!繰り返す!カボチャ沈黙!」






俺「・・・。直接俺が行く!!隊を編成せよ!!」
























ドドドドドドド!

























































俺「こやつが神話のカボチャか。」






兵「はっ!そのようです!資料にも文献にもカボチャを知る手がかりは今のところありません!」






俺「学者もクソ坊主も何の役にもたたんな。カボチャの攻撃目標はなんだ。」






側近「あやつは畑の民を退け畑を支配しようとしていると思われます。」






俺「畑に何かあるのか。ただ畑を守ろうとしているのか。こちらから手を出さねば何も無いのだな。」






側近「はい、兵が畑に近づくと暴れるのであります。」






俺「そうか。・・・、暗雲の星兵を呼べ。カボチャに向かわせよ。」






側近「御意。」






道化「けけ、どうせ最後はぶっ殺すんだぁ♪」






俺「仕方あるまい。話して分からぬなら殺すまで。民を守るためだ。」






道化「大義という名の殺戮大好き♪」






俺「なんとでも言え。王道など戯言よ。」



















































~カボチャの前~


星兵「我は陛下の御下命により参じた星兵なり!カボチャよ、いずこから現れ何が目的か!」






カボチャ「ぐぬぬ~」






星兵「答えられよ!」






カボチャ「お、おまえら、カボチャをバカにしてるっぺよ!」






星兵「それは誤解だ!我々にとってカボチャは大事な貴重な食料!更にそなたは栄養豊富!」






カボチャ「お、おらは騙されないぞ!おまえら毎年おら達を無駄遣いしてんだ!」






星兵「申し訳ないが心当たりが無い!」






カボチャ「ぎぎぎー!あんなに好き勝手やってるのにー!許せんだすー!」






































































俺「どうだ星兵は。」






側近「ただいま交渉中でございます。武力衝突は極力避けるよう命じております。」






俺「交渉対話が星兵のちから。だか、星兵からのよい返事が無くカボチャからの使者が来ないのであれば殲滅もやむを得まい。第一から第四竜騎団を重装備で待機させろ。」






側近「第四竜騎団もでございますか?そこまでは・・・」






俺「馬鹿め。得体の知れないモノが敵になるかもしれんのだ。第四竜騎団を今使わずしていつ使う。よい機会だと思わぬか、大陸最強と云われる第四竜騎団の実力も把握出来る。噂で最強では抑止にならん。内なる最強ほど危ういモノはないわ。」































はたしてカボチャとの和平は築けるのか!?






つづく