加山雄三氏といえば?













若大将。


ふむふむ













ギター。


うんうん













朝の散歩番組。


ほうほう。













ゲーム大好き。


なるほど













神奈川県。


ですねー













海。


これだね























ざっとこんな感じだと思いますが、加山雄三氏は世田谷区在住です。




























えぇー・・・(;´Д`)?


逗子とか葉山じゃないんだ。


なんか残念な感じがしてしまう今日この頃。






















話が変わりますが、この写真の街灯に付いているキラキラ光る葉っぱ!


なんか懐かしいねメイプルキノコ
















昔はどこの商店街にもあったもんじゃが、最近はと~んと見かけんのぉ。




風の谷のユザワヤから投稿


















保険は大事だと思う。













入ってないけどね(^_^;)ポックリ死にたいメイプルキノコ



















テロリストに日本人が拉致されたニュースをネットで色々と見ていたら、まぁ色々とあれやこれやと嘘か真かネタか出てくるねぇ。













で、「身代金保険」「誘拐保険」っていうのがあって1日20,000円~くらいの掛け捨てなんだと。


知らなかった、そんな保険があったなんて。


保険金はどれくらいまで出るのかなぁ、無制限枠があったら今回の事件もすぐ解決したのか、なぁ。













「身代金も税金、救出経費も税金、たった二人のために。」と声を大にして言ってるヒトがいた。


確かにそうだ。でも政府としても無視する訳にもいかんし。


「自己責任なんだから捨て置け」と言うヒトもいる。


どちらかと言えばこちらの論調が多いように感じる。「早く助かればいいね」と言いながら。













助かって帰国してしばらくしたらまた中東に行くんじゃないか心配だ。




砂上のサボテンから投稿
マックの異物混入は件数が多すぎるよね。今まで表に出なかっただけで相当数あるでしょう。


混入ではないけれど、むかしむかしストロベリーシェイクを注文して飲んでみたらストロベリーの味がしなかったコトがあったな(^-^;)


そのシェイクを買う前日まで期間限定マンゴーシェイクを販売してたんだよね。


そう、色はピンクなのに味はマンゴーの様なストロベリーの様な不思議な味だった。


一応マックに知らせた方がいいかなぁと思って電話したら、エリア統括なんちゃらマネージャーみたいな偉いヒトが謝りに来たね。洗浄がマニュアルどおり出来てなかった可能性がなんちゃらと。


がっつり謝罪されて、確かクーポン券を貰ったような気がするな。















とある飲食店のフルーツパフェにゴキブリが入ってたことがあった。あれはヤバかったなぁ。


ゴキブリは死んでたけど「えっ?・・・えっ?」ってなるね(´・ω・`)


一口食べたけど腹も壊さなかったしセーフだってコトにしてる(´・ω・`)


セーフだから。


セーフだから。













セーフだから!













セーフなの!













セーフなんだからーーーーーっ!














そのゴキブリを見えるようにして席を立った。


もちろん「ごちそうさま」と言ったさ。


そう、笑顔でね。



















以前にも書いたと思うけど、キリンビールの対応は素晴らしかったね。


一流のお客さま対応、真髄をみたり!



























食品じゃないけどクロネコヤマトの対応は最悪最低でしたね。


メール便を勝手に送り主に返しちゃうんだもの。


何で返しちゃったのって電話で聞いたらね、「呼鈴を鳴らしたし不在だったし持って帰った」と。


その日は1日家にいたんだよ。おかしいよねぇ。


詳しく訪ねると「不在・転居」扱いになってるんだよね。転居ってそんなバカな。













テメェじゃ話にならないので上司に代わりやがれでございますって言ったら折り返しの電話が来てね、大変申し訳ございませんだって。


呼鈴は鳴っていないコトを伝えたの。そうしたら不在の時はメール便でも不在票を入れるし時間をずらしてもう一度配達するように指導していると言うの。


ということは、そのメール便は配達されずに何処かに置きっぱなしにされたあげく送り主に返された可能性が濃厚だね。困っちゃう~もう~。プンプン













「それでは、どうすんだよ俺の荷物は?探すのか探さねぇですか、やるのかやらねぇのですか?」って訊いたら、送り主に連絡を取って再送するって言って頂けたので一件落着。


もちろん送料はクロネコヤマトさんが負担してくれました*♪2*
















再送が決まって「はっ!」と考えたんです!


もしかしたら郵便受けに入らなくてまた持って帰ったらどうしようと。
























数日後。


ピンポーン*♪2*クロネコヤマトですー!














ちゃんと配達されました*♪2*


荷物は封筒に入ってた。余計な心配をしてしまったわ(^_^;)














クロネコヤマトのドライバーはみんな親切だしマナーいいのにねぇ。













シロネコヤマトから投稿
「髪伸びたでしょ?」













あぁ、よく似合ってるよ。













「回転寿司に行きたいな♪」













あぁ、好きなだけウニを食べな。













「フクロウが飼いたいな♪」













あぁ・・・、あの猛禽類は4、50万はするな。可愛いよなあいつら、俺も嫌いじゃないぜ。













「イルカと一緒に泳ぎたいな♪」













あぁ、あいつら日本語が判るらしいからすぐに仲良くできるぞ。













「ええと、あとは~、なにかな~。ん~♪」












そんなに急がなくても俺はずっとお前のそばにいるから。













「どうしたの?そんな眉間にシワよせて?」












んん、ちょっと目にゴミが入っただけだよ。大丈夫、心配ない。













「わたしね、桜が咲いたらお花見したいんだ♪いいでしょ?お酒もまた飲みたいな♪」












まかせとけ、樽で用意してやるぞ。













「梅雨はね、鎌倉のアジサイを観て、夏は~、やっぱりお祭りと花火♪」













花火大会に行って線香花火でもするか。













「ふふ♪花火大会に行って線香花火かぁ♪そういうのよく思い付くよね♪」












バかだからな。まかせとけ。













「ねえねえお祭りは?」













祭はまず、神様に手を合わせたら次にビールだ。













「ふふ♪もう、すぐお酒なんだから!・・・、じゃあわたしも♪」













よし、ビールで乾杯したら焼きそば串焼きわたあめ焼きもろこしリンゴ飴。それからぁ












「そんなに食べられないよ!それに太っちゃう!」













ごめんごめん、でも大丈夫だよ、俺が食ってやるから。













「も~、食が細いくせに~!」













バカにすんなよ、本気出したらフードファイターだからな。













「ギャル曽根にも勝てる?」













楽勝楽勝、相手になんねーな。













「そっか!じゃあ期待してるよ♪」













まかせろ。













「じゃあね、秋は山の紅葉を観て、冬は雪だるまつくるの♪」













紅葉はタイミングが大事なんだよ。木も葉も土も生き物だからな、絶頂の見極めが













「こほ、こほ・・・、ごめん。大丈夫、ちょっと喋りすぎたかな♪」













わるい、俺も夢中になってた。今日はこのくらいにしておこう。













「うん・・・。ありがとう。今日も楽しかった♪」













さ、もう横になって休んで。・・・、何か欲しいものあるか。













「ん~、とくにないかな。」













そうか、なんかあったら言えよ。













「うん、ありがとう。ほんとうに。」













ああ。













じゃあ、そろそろドロンするわ。













「ふふ♪わかった、ドロンして♪」













あさってまた来るからな。













「うん♪あさって、楽しみにしてる♪絶対に来てよ♪」













なんだよ、あたりまえだろ。何があっても必ず来る。絶対だ。俺を信じろ。













「信じてるよ、わたし。・・・ありがとう。」













なんだよ、ありがとうって。なんか照れるじゃねぇか。













「ふふ♪かわいい♪」













あー、なんか調子狂うな。・・・、じゃあ、あさってな。













「うん♪」













早く寝ろよ。













「うん♪」













ちゃんとメシ食えよ。













「うん♪」













じゃ。













「うんっ♪」







































あなたを守りたいと、そう呟いた唇の色が尋常ではなかった。



同じ景色が見たいと、そう見つめる瞳は力がない。






























雨の雫だろうか、俺の頬をつたう。













明るく去るつもりだったのに、明るく見送られるなんて。なんて無力なんだ。













お前の手を握って行きたい所がいっぱいあるだ。楽しいか楽しくないか分からないが、俺のお気に入りの場所に連れっていってやりたいんだ。













お前が俺の前に現れてから人生の色が変わったんだ。ほんとうだ、嘘じゃない。変わったんだ。













お前の声が心地いいんだ。隣でずっとくだらない話しをしてくれ。・・・、昔のように。


































もう一度、お前のつまらないくだらない話しを聞かせてくれ。たのむ。













































「・・・。」













こんな日が来るなんて、まさか来るなんて思わなかった。



呼んでんだから返事してくれ。





たのむよ。













なんでもするから!

























































「・・・。」













「・・・、な、なんでも、するの?」













あっ!?













「なんでもする、のね?」













あ!ああ!なんでもするっ!!













「じゃ、じゃあ。週に2日、休肝日をつくって。」













あ?













「休肝日をつくって。」













あ、ああ!お安いご用だ!まかせろ!













「ふふ♪約束よ♪」













江戸っ子なめんじゃねーぞ!













「そういう時だけ江戸っ子なんだから♪」













バカヤロウ、俺は365日24時間年中無休で江戸っ子だコノヤロウ!













「はいはい♪・・・、もうちょっと寝るね。」













お、おう。すまねぇ。













「回復したら、ミスドとケンタッキーとマック行こうね♪」













どこでも好きなところ行こう。ゆっくり休んめ。













「ありがとう♪」
















































先生「盲腸の手術は成功です。一週間以内には退院できますよ。」














































元気になった彼女は「あなたの痛みに触れたい」と抱きついてきた。













俺は、細くなった彼女の体をきつく抱き締めた。













「く、くるしいよぉ~!」













お、ごめんごめん。お前ほんとに痩せたな。













「なに?わたしは痩せないとでも?」













いやいや、さすがのお前も痩せるんだなぁって。













「失礼ね!乙女に対してそんな事を言うなんてー!」













はは、ごめんごめん。乙女か、ふははははは!













「むかつく!すごい!むかつく!」













ははー、ごめんごめん、ほんとごめんごめん。んじゃ、肥りに行きますか!













「行くー♪」













よっしゃー!れっつらGOー♪













「れっつらGOー♪」













































なんだ、この夢。夢妄想もレベルが上がると起きた時の虚無感が半端じゃない( ˘ω˘ )





味噌ラーメン味噌抜きから投稿