イメージ広告とテキスト広告を使い分けよう!
アドセンスでは
イメージ広告とテキスト広告
両方を活用することができます。
ご存知でしたか?
イメージ広告は「見せる広告」
テキスト広告は「読ます広告」
という分類です。
ほとんどの人はテキスト広告に慣れています。
逆に言えばイメージ広告がまだまだ浸透していません。
単純に収益性の面だけで見れば
当然のようにテキスト広告を選択しますが
たまにイメージ広告も使ってみることで
画像>>>テキスト広告
というサイトも出てきます。
なんらかの商品のイメージを考えたときに
テキストよりもふっと思い描けるもの
現物の商品の想像がしやすい場合などは
イメージ広告を使ってみると
意外なクリック率に驚くこともあります。
イメージ広告は「見せる」
テキスト広告は「読ます」
ということに十分注意を払い
コンテンツに相応しい広告を掲載しましょう。
▼:アドセンスの貼りかた一つで稼ぎがこんなにも違います。
アドセンスのバイブルはこちら 。
アドセンスと併用して使うとお得なサービス
アドセンスをする際に
便利なサービスがたくさんあります。
まず有名なのがAdSenserです。
AdSenserとは
アドセンス広告を掲載しているサイトが
検索できるサービスです。
アドセンスは一つのサイトではなく
いろいろなサイトに貼ることができますが
AdSenserを利用することによって
どのサイトとどのサイトが同じ運営者かが
一目で分かるようになります。
これに加えて知っておくと便利なソフトは、
SysSenseというソフトです。
アドセンスの収益を自動更新して
タスクトレイに表示してくれる便利なフリーソフトです。
毎日アドセンスにログインして
収益の確認をしなくてよくなるので
たいへん便利で使い勝手がいいです。
この収益をグラフ化してくれる機能もあるので
ぜひ取り入れてみてください。
海外のソフトですが雰囲気で使えますし
変な危険もありません。
▼:もっと便利なサービスを知りたくなったら…
これ
で調べることができます。
アドセンスのチャネル管理
アドセンスでは
チャネルと呼ばれる設定を行うことにより
・サイト(ブログ)でアドセンスが何回表示されたか、
・何回クリックされたのか
・収益はいくらなのか
といったデータを確認することができます。
分析の基本ですが
こうした一つ一つのデータをきちんと見ることで
緊張感を持って実践することができます。
時間があれば細かな部分を
ノートにまとめておくだけでもいろいろと見えてきます。
・どんなサイトが
・どの程度のアクセスで
・どれくらいの収益を上げていて
・どんなジャンルが人気があるのか
チャネル設定のやり方はいたって簡単です。
グーグルの管理画面で
「AdSense 設定」→「チャネル」→「URL チャネル」
を選択していきます。
次に「 新しい URL チャネルを追加」を押して
出てくる空白に1行ずつサイトのURLを登録していきます。
最後は「チャネルを追加」ボタンを押して保存しましょう。
チャネル設定でクリック単価も検討がつくので
次に作るサイトの目標なんかにも役立ちますね。
▼:初心者がアドセンスで効率よく稼ぐなら…
絶対に良いマニュアル
が必要です。