アナログ中年がネットで最短・最速で稼ぐには? -13ページ目

アフィリエイトで稼ぐための作業量

昨日のお話は少しでもご参考になりましたでしょうか?

「もっと詳しく教え欲しい!」というご要望があるようでしたら

また機会を見て集中的に取り上げてもいいかな

と考えております。


では本日はネットで稼ぐための心構えについて

考えてみたいと思います。


現在無職の方を除いて

本業を持っている人が時間がなくて大変なのは

私も経験ずみですのでよくわかります。


でも稼ぐ仕組みを作る前に

1日に1時間程度の作業すらできないで

手軽に副収入を手にしようと言うのは
さすがに甘えすぎと言わざるを得ません。


サラリーマンの方であればほとんどの人は

最低1日に8時間程度
それを週に5日は勤務しますよね?

だからきちんと労働の対価として
お金ををもらえてるんです。


「アフィリエイトで簡単に稼ぎたい!」
そんな気持ちもわかりますが…。


何もしないで稼げる仕組みを作るのは

ある程度の労力とたとえ忙しくてもコツコツ
作業を続けた先に見える景色だと思ってください。


「アドセンス」はどちらかというと「待ちのアフィリエイト」

であるのに対して

数ある「攻めのアフィリエイト」のなかでおそらく最も

作業量が少なくて簡単に「稼ぐシステム」が構築できるのが

当ブログでずっとご紹介してきたこれ です。


余裕があれば「アドセンス」と平行してやられると

稼げる幅が更に大きくなると思います。



クリックしてもらって稼ぐアフィリエイト

昨日お話し致しましたように

本日はネットて稼ぐいくつかの方法の中でも

最も手軽に始める事が出来る方法のひとつとして

グーグルアドセンス

のお話をさせていただきます。


通常のアフィリエイトですと
相手になんらかの商品を買ってもらうことで
自分の報酬が発生するものがほとんどです。


そんなアフィリエイトの中でも
報酬率が高いクリック課金のアフィリエイトがあります。

これが「アドセンス」です。


あなたがどこかのサイトを訪問したときに

その本文とは別に

記事の一番上あるいは一番下に

グーグルによる広告をご覧になった事が

あるのではないでしょうか?

あれがアドセンスです。


そのシステムを簡単にまとめますと

例えば自分の趣味での活動日記をブログとして作って

広告(アドセンス)を貼ります。

後は訪問者にそれをクリックしてもらうのを待つだけです。

クリックしてもらうだけで稼げるモデルという事になります。


時間のない方が手軽に稼ぐのにはうってつけなんです。


サイトの訪問者がクリックするだけで
あなたの収入になる
ので
アフィリエイトの難易度としては簡単です。


また広告はそのサイトの内容によって
グーグルのほうで自動的に表示してくれるので
難しいことは知らなくても稼げます。


もし始めてみようと思われた方は

きちんとした教科書で勉強してからにしてくださいね。


おそらくこれ が最もリーズナブルだと思います。





まずアドセンスで稼いでみてはどうですか?

このブログを始めてから少しだけ時間が経ち

色々な読者の方に読んでいただけるようになりました。

大変有難く思っております。


そのほとんどの方は

ある程度あるいはかなりネットビジネスにお詳しい方でした。


ただ私がこのブログを始めた動機というのは

「お小遣い稼ぎ」や本格的な「ビジネス」を目的とした方ではなく

本当に生活に苦しんでおられて

切羽詰まった経済状態でいらっしゃる方に

少しでもお役に立つ情報をお届けしたかったからです。


その様な方がお読みになるかどうかは分かりませんが

自分のポリシーだけは通したいと思っております。

背伸びをしないで自分の身の丈にあった情報や知識を

必要とされる方にお読みいただきたいと思います。


ですから今までの読者様にとっては

今後の内容が余りにも初歩的であるために

読む価値が無いとお考えになる方もいらっしゃるとは思いますが

お許しいただきたいと思います。


前置きが非常に長くなってしまいましたので本題に入ります。


昔の私もそうであったように

パソコンで、インターネットでお金を稼ぐ事が出来る

という事自体をご存知でない方もおられると思います。


何故稼げるのかその仕組みがよく分からないと思います。


アフィリエイトという言葉をお聞きになった事は

おありでしょうか?


ブログなどで商品を紹介して

それが売れるとその対価として紹介料を受け取れる仕組みです。


アフィリエイトにもいくつかの種類がありますが

メディアとしてブログを使うとすると

一番とっつき易いのは「アドセンス」だと思いますので

それについて明日ご紹介しようと思います。