こんにちは爆笑

オリジナルラベル☆クロスのハンナです照れ

あっという間に
GWが終わりましたアセアセ

さて、GWは
に行ってきたのですがウインク

そこではいろんなワークをします。
自分に徹底的に正直になるために
ときには引っかかりに
あえて塩をぬることも滝汗
愛をもって、
古傷グイグイえぐっていきますゲッソリ

そして数年前から
合宿の風物詩?になってる
ワークがあるのです。

ハンナは実はそれが大きらいガーン

それは何かというと、寸劇ガーン

ワークはすべてインプロ。
ヒトの意図はそこにはない。
宇宙の流れに従うのみ。

だから、たまたまが重なり、
毎回やるはめことになってるだけチーン

お題はあったりなかったり。
でも毎回のお約束は、
自分のエッジを
少しだけ超えること。

例えば、ダジャレに
とてつもない嫌悪を感じるのなら、
あえてダジャレばっかり言う
オジサンの役をやってみるとかゲッソリ

エッジを超えた先に
何かあるかも~グッ
でも何もないかも~てへぺろ

そして、ハンナのエッジは、、、

劇そのもの!ガーン

人前で演技するってだけで
うまくできるだろーか
笑い取れるだろうか
みんなどう思うんだろ
演技下手って思われるかも
、、、
エゴトークならず、
エゴシャウトハッが始まりゲッソリ
まったく楽しめないゲロー
胃が気持ちわるくなる~

でもある時ふと、
「うまくやろうとする自分」
を発見し、その思いを
「うまくやらなくていいじゃん」
に変えてみた。

そして、
全力でちょっと苦手な
おバカキャラやったのさ酔っ払い

そしたら、
なんだか楽しくなっちゃって(笑)

案外てきとーなほうが
笑いとれたり~

なーんだ。
肩の力抜いて
楽しんじゃえば
よかったんぢゃんデレデレ

たしかに。
失敗したって
セリフ忘れたって
ドン引きされたって
命とられるわけじゃないしぃ~

劇をやるエッジを超えたら
どんな役どころも
ありになりつつありますチュー
(海を量子レベルで
感じるというワーク(笑))

あれ、じゃあこれから寸劇は
私には必要ない?!
それは宇宙のみぞ知るウインク



エッジ超えた自分に
お祝いしたっていいんじゃな~い?