MIKAN
我家のみかん消費量はけっこうなもの。
息子も私もみかんがだ~いすきで、この季節になると
いつでも常備している果物です。
今日はスーパーで柿も目に入ったのでゲッド。
柿もみかんも「医者知らず」と言われる果物。
何だか見ているだけで元気になっちゃう気がします。
さてさて、皆さま、みかんの皮ってどんな風にむいていらっしゃいますか?
お外でみかんをいただく時とかって、食した後の房の袋ってとても
気になりますよね。一旦、口に入れた物を出すのだから基本的には
人様にはみせたくないし、さっさと、ちょっとおしゃれな感じで始末したい
ものですよね。
そこでちょっと風変わりなみかんのむき方をご紹介しちゃいます。
まずはヘタの横からツメを入れます。
皮が切れないようにむいていきます。
お皿を少し残すようにして、みかんの中身
を取り出します。
おいしいみかん堪能した後は、食した後の房の袋など食べた後のくずをこの中へしまいこんでフタをして、ちょっとおしゃれな感じで「ごちそうさまでした」。
こんな可愛い形で残っていると、お片づけしてくださる方にもほっこりとした気持ちになっていただけるかも知れませんね。
年末はクリスマスや歳末助け合いなどのイベントもあり、
普段より優しい気持ちになれる時期。
外食する時もひとさまにちょっとした気づかいができるとよいですね。
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