差し伸べられても
ふりほどかれるかもしれないと
握り返さなかった"手"

裏切らない 味方に 出逢えなくて
使い途がないように 思えていた...けど

奈落の底から
コケて 突っ伏していた
自分を 起き上がらせるとき
有って よかった♪と感じた気がする ////

泣いた 誰かの背中を さすったり
がんばった 誰かの 頭をなでたり

大好きな 誰かのカラダを
抱きしめられるようになったのは

ガチで 地に足をつけたから、、、かな?


…うん。死ぬ気があれば
何でも できるはず!とか

上から目線で きれいごとを
押しつけてくる輩も いたけど

生きる気という存在も知らず
それを 無くしたこともないのに

わかったような
口をきくなよ!!ても思う

絶対も 永遠もないけれど
それに 限りなく近いモノを

自分が担保する!とか
言えるようになりたいね☆


あたしは 自殺に至る要因を
多く 抱え 背負っているのか?

生きていてくれて
ありがとう♪とか 言われる ////

ピリオドを打てば
すべて 完了すると 思いながら

ハッと 我に返って
自分の最期を そんなふうに
装飾するコトを考えるのは やめよう!としたり

自らを 乗っ取られたかのように
幻に 引きずられている

そんな匂い?を 嗅ぎ取ってくれた方に
引きとめてもらったコトも 幾度となくある...けど

あたしは 自ら
命の灯を 消さない!!

…うん。終わりにしたら
今まで ろくに 向き合ってくれなかった人たちが
一気に 自分を 親友扱いしてきて

よく 知りもしないのに
あの子は やさしい子だった☆とか
知ったかぶりされたり

何度も SOSを 発したのに
助けてくれなかった人に

あのとき 自分が
あぁしていれば こうしていたら。。。

そこまで 追いつめられていたなんて~とか
間抜けたコトを 神妙な面持ちで 言われて

あげく 恩も 義理もないのに
見守っていて...なんて 頼まれたり

何年か経ったとき
見て見ぬふりしていた
知り合い程度だったはずの人に

昔 大好きだった
親友を 救えなかったことがあって~とか

どうにでもなれ!と さじを投げ
自然と 廃人のように生きるのではなく

生死以外に コントロールできるモノが
自分に無いと感じて 決死の思いで 選択したコトまで


さも 人生経験ありますよ!みたいな
語りのネタにされるのかと考えただけで
死ぬより 怖くて ゾッとするから、、、ね


自分とは 無関係だと考えていた 病気になったり
普通とか 一般的とされる 多くの人たちとは違う
特別な身体をしていると知って 思うのだけど

この世に 神様とされる
すべての創造主がいるとしても

神様は 何もかも 全部わかったうえで
ひとりひとりに 乗りこえられるだけの
耐えられる 試練を課しているのではなく

病気とか 障害~何か事故の被害者ていうのは
多くの人がいれば なぜか知らないけれど

どうしても 幾らかの割合で
生じたり 発症してしまうモノで

どこで 発射するか?わからない
実弾の入ったピストルを回す
ロシアンルーレットのような気がする

日常に差し障りなく 元気で 居られるのも
ひどく つらいコトを負ったり 抱えてしまうのも

たまたま 奇跡のような 偶然であって
確率的に 誰のもとにも 起こる可能性が
充分に あるんじゃないか?と思う

自分は 多くの人たちの犠牲になった~とか
平穏な毎日を 脅かすようなつもりも ないけれど

そこに 大きな違いとか 差なんて無くて
いま なに不自由なく 過ごしている人たちにとっても

それは 他人事ではなく 明日の自分かもしれなくて
自分とは まったく別の存在では ないんじゃないかな?

もし タイムマシンのようなモノがあって
時間を さかのぼることが できるなら
過去の自分に このコトを伝えたい ////

でも その一方で
言葉にすると とても 変な感じだけど

失ったモノは 小さくないし
それらの多くは 取り返しがつかないけれど

自分は みんなのように
不自由になった相手を 強く支えたり できそうもないから

おそらく 悲しすぎて 何もできないまま
かける言葉も見つからず ただ嘆くだけのはずだから

こんなふうになったのが
家族でなく 親友でなく 大切な人たちでもなく
自分で 良かった!とも思っている

自分は 弱い人間
(弱い 珍獣とか モンスターだったりして)

それは 悲しくも ある意味 うれしくもあるけれど
いままでも これからも 変わらないコトのひとつ...なんだよね


ここ最近 "Simon Birch"ていう映画を観てから
原作となっている "オーエンのために祈りを"とか

サイモン・バーチ [DVD]
ジョゼフ・マッゼロ,オリバー・プラット,イアン・マイケル・スミス


¥1,500
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ジョン・アーヴィング 繋がリで
"ガープの世界"を 読んでいて思うのだけど、、、

ガープの世界 [DVD]
ロビン・ウィリアムス,グレン・クローズ


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すべての作り主とされる
神様が ほんとうに いるとして

みんな ひとりひとり その人にとって
最善になるように それぞれ 性格や思考も
ぜーんぶ 考慮した上で 物事を起こしているなら

自分が 追っている障害や
抱えている病気には 何のために
どんな意味や期待が 込められているんだろう?

よく 神様は その人に
乗り越えられないほどの試練を与えない!ていうけど

願望として そうであって欲しいと 信じたいけれど
そうでもない 無残なことが 世の中では 起こっているし

志なかばで 一縷の望みを絶たれて
試練に打ち勝てず チカラ尽きてしまう人がいたり
自ら 命を断ってしまう人がいるのは どうして?ても思ってしまう

それでも もし本当に
一見 どんな不幸なことにも 意味があって

自分に 耐えられないことは
自分のまわりには 起こさない☆としたら

神様 こんな自分のこと 買いかぶりすぎ…じゃないかなぁ?


どんなに 自分が 思い込んでも
相手に 認められなければ
それは 才能では ないんだよね

"なりたい自分"を決めても なれるわけじゃなくて
人から 褒められるトコが その人の本当の才能だと思う

だから そこを伸ばすべきなんだけど
人は 自分に どんなふうであるコトを望んでいて
自分自身は 何が喜びなんだろう???

自分が 本当に やりたいことは
ある日 突然 分かるものではないだろうし

長い間かけて 自分の中にあるものを
整理することで 見えて来ても よさそうなのに

この方向性で がんばっていこう!とか
ここに 自分の才能がある☆て考えが
まだまだ 定まっていないのかな?

ん~ キャリアが欲しいんじゃなく
スキルを 身につけたいんだよ...


何かが違う、、、
義務感とか 利益追求が 大きくて

仕事をしていく上で
そうじゃない"何か"がないと

このまま 中途半端に 流されていったら
自分じゃなくなってしまうかも Σ!?

何が やりたいか?わからないけど
とにかく ココじゃない!て思う

生きていくために
自分を 抑え続けなきゃならないのは
がんばりが 足りていないから?

それとも 進むべき みちを間違えているのかな ~

自分のために
ちゃんと 活きていくために
自分で仕事をつくらなきゃ…だよね☆


「つらかったこと 無理に 引き出しちゃって ごめんね」
そんなふうに 主治医が 謝ってくれた~

実は 中学~高校までの 記憶がなくて
学校で 何をしていたのか?全然 覚えていなくて…

それは 解離した 別の人格が 抱えてるってことで
治療を受けるようになったのだけど;

この交代人格が 今まで
××の つっかえに なってたらしく

ばかりの状況を 嫌悪するトコとか

無意識に 白を 望んでしまうコト

ここに 理由が あるのだとか…


セラピストさんから 2通の手紙をもらいました~
1通は 誰が 誰に 書いたか 分からない乱文
もう1通は 主治医が 自分宛に 記した手紙

主治医からの手紙には
もう1通の手紙は 交代人格が記したものであること
2重の記憶は 2重の人格によることが 書かれていて

2重の人格は 意識が混濁するような
カウンセリングから 逃れるために
生まれたのかもしれない…とも。

今度 病院 行ったとき
これからの治療方針を 話し合うそうです

よく わからないけれど
良いほうに 向かってくれたら いいな☆


いつからなのか?わからないけれど
記憶が 2重に存在してるみたい...

統合・共存させたはずの人格も
おなじように 存在してるのかな?

すべて やり直しなんてことに なったら
どうすれば いいんだろう?

主治医や セラピストさんだけでなく
ふだん 支えてくれてる みんなにも
申し訳なくて たまらない~ ごめんなさい


どーもパー

YUKIです 虹



突然ですがあせる

今日から アメブロで

雪の結晶 notes : yuki's subset 雪

始めることになりましたDASH!

( アメブロさん お世話になりますドキドキ



お子ちゃまな

文章しか 打てませんがかお

どうぞ これからも

よろしくお願いいたしますクローバー (*^_^*)