ゆいよいよ 始まりましたね。


マカオの街のカメラワーク 上空からの撮影 カット割り
自国の銀行が投資目的で買収されるのを
防ごうと シユン達 中央情報局は動いていたのに。
相手のクレジットカードや携帯のパスワードパターン情報の収集など スパイって感じ

靴紐アクション シフさんもお気に入り

悲劇が

悲し過ぎます

3年後に出所したシユン
大変です
私も やりくり 大変だったなぁ~
いますね。
テホは 取り締まり強化週間の成績のため、交番の警官の手柄を横取り

生活のための警官なんですって。
この少年も 後のち 関係してきますね。
中央情報局の人間の出入りが多い Bar隣人を訪ねますが
オーナーは店を売りに出すことに。
一方テホは高校の先輩から 美味しい仕事を任せて貰えることに。 中央情報局を辞めた人間の監視を始めます。これで お金の心配は無くなった

シユンは Barでアルバイトをするジョンヨンを調べる
事から この町が大型ショッピングモール建設の為
不当に立ち退きを迫られている事を知ります。
Bar隣人の客を調べるシユン。 本来は重い内容なのですが シフさんが話していたように 視聴者が楽しめるような雰囲気になってますね。

警察官採用試験場で テホは チャンギュに出会います。
抜群の運動神経を見込んで自分の会社に誘います。
チャンギュの尾行はバレバレですが、なんだか 可愛いキャラで 微笑ましいんですよね。

チャンギュが尾行している人は シユンがマカオで
中央情報局の情報を知りたかった事もありますが
オーナーの人間性に惹かれた事もあったでしょうね。
まあ 町のチンピラですが イイ味出してます。 ラブ~
って言い方がツボ

チンピラの親分も イイ味でしょ。
そして 出ました ユンサンミン

オーナーに困っている人がいたら対処してあげるべきだと言われたシユン。
自分は母親に似て こうすべきだと思ったら 周りの意見を無視しても必ずするが 関係ないと思ったら まったく動かない方なんですよ~ と 言ってたのに
チャンギュが忘れていった帽子とマスクをして
チンピラをあーっという間に

スカッとする展開ですね~~

この表情に シユンの深い悲しさ寂しさを
痛いほど感じます。
素敵過ぎる

1話 は マカオのロケから始まり 中央情報局の
スパイという 映画のようなスケールの大きさ

ここから 一体どうやって 町のヒーローに?
と思っていたのですが さすがですね。
マカオの事件と 町の人々を巡る事件との関係性も
興味が湧きますね

シフさんの渾身の演技が 1話から満載ですね。
警戒中

サミットだからね~