焙煎研究所


O CHER オーカー とはカテゴリー名であり、産地や精製方法によっても味わいは異なります。


今回は、愛知研究開発のプロジェクトとしても取り組む


加熱源の違い、それに伴う温度によるコーヒー豆の細胞、成分変化を研究している一部をご紹介します。







使用豆産地

下から 

① ブラジル COE2018 

シシティオ・ダ・トーレ  ナチュラル



②コロンビア ピンクブルボン ウォッシュ


③ニカラグア パカマラ ナチュラル


写真では、あまり分かりづらいですが、それぞれ味わいは全然違います。


コーンポタージュみたいな味がするものも。

※是非ともスープとして提案したい。






焙煎の加熱源は、遠赤外線です。

特別使用です。

遠赤外線では、着地点を探る作業となります。





ガス半熱風では、到達点を探る作業を主に思考してきました。


どちらも、パソコンやシステム管理にて温度管理をしています。



生豆の水分管理と熱管理。




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