想い出〜あの時の自分〈第二章〉


眠いなぁ〜…夜勤辛いよ、、コンビニの。しかしここで嬉しいことが。なんと店長僕が辞めますと言ったらすんなり許してくれました。社会人時代の蓄えを上手く使えば、これで1月頃まではニートで居られる、、嬉しい…(*´ω`*) 10月の最後までの辛抱や、頑張ろ、、



さて、というわけで前回運良くゆ…本名言うのはまずいよなぁ。どーしよ、じゃあ響きが似てるからぶうたんと、このブログ内では呼ぶことにしよう。

さて、というわけで前回運良くぶ…

…そーいえば、久しぶりにアメーバ見るからテキトーに触ってたら、アメ友的なのが0人になってた、、ということはぶうたん、ついに俺のことをラインだけでなくアメーバからも削除するという、、





ぶうたん、、(´;ω;`)





まぁ、因果応報というか自業自得というか、、仕方ないね。こればっかりは。

ということはぶーたん、何がどう滑ってもこの俺のブログを読むことはないわけか。ということはまぁあの時のことを、好き勝手かけるということになるか、、

まぁプラス思考で行こう。かっこ笑





さて、というわけで前回運良くぶーたんと付き合うことになれた私。しかもその次の日体育祭で、あんなにドキドキしながら体育祭に向かったの初めてかもしれません。とりあえぶ彼女の駅で待ち合わせということになり、いつも以上に髪を弄りたぐらかし、スプレーを吹きかけまくって挑んだ体育祭。正直めちゃくちゃ楽しかった、、、

けどキンチョーしすぎて上手く話せなかったのも覚えてる。笑




恥ずかしい話、私あんまり女の子との縁がなくって、その時ちゅーすらしたことなかったわけですよ。もう、このまま魔法使いになろうと思ってましたから。


ですが、まぁいい感じになりまして、、








(♥´꒳`*)(*´꒳`♥)









…いやぁ、思い出しますね。笑
よくファーストキスは忘れられないなんて言いますけど、いや本当に忘れられませんよ。確かキスしたのはちょーど今くらいの時期だったわけだから、この瞬間から2年たってまして、それでも今でも鮮明に覚えてるわけです。感動、感動、感動、、





さてそこから僕たちはかなり愛し合いまくります。いや、これ僕がいうと妄想みたいになりますけど、彼女も僕のことかなり好きだったはず。付き合った10月12日からクリスマスの12月25日まで、本当に幸せな時間でした。ひとつひとつ、想い出を語ることもできるんですが、時間ないし眠いし、それはまたの機会に。。



クリスマスが終わってから、少し彼女、お家柄が厳しくてあんまり会うことができずにメールだけでやり取りしていました。

ここで急展開なんですが、忘れもしない27日に別れようと言われます。えぇ?ってなりました。しかも本当に別れたくて仕方ないみたいなことを言われて、、

ショックっていうよりなんだか頭がおかしくなりそうでした。けど、その後すぐに彼女は何もなかったかのよーにふつーのメールを送ってくる、、

この辺りで、何かが崩れ落ちたかのような気になりました。一気に、何かが。


ここから3学期に入って彼女の様子はもっともっとおかしくなっていきます。基本帰りは彼女の地元の駅までついていってたんですが、その内無言になりバイバイすら言ってくれなくなりまして、、

なんでなんだろーなーと自分を責め続けていました。なんか悪いことしたかなって。


それでその数ヶ月後、結局別れます。



その時は僕からろくに連絡もとらずに、まぁふられても文句言えない状況でした。



しかしこの後、彼女は不思議と僕のことをまだ好きだ、と言ってきます。出来ればまた付き合いたい。と。


でも僕にはこの時大学に行く夢が出来て、勉強に全てをかけたくて、そのためには彼女と付き合うわけにはいかなかったのです。どんな時も勉強、勉強でしたから。



しかし、、

僕の家すごく家庭環境が複雑でして、、

あんまり詳しくは言えないんですが、妹、父親のために僕は結局大学を諦めます。

大学を諦めて、何も残らなかった僕は何をすると決めるわけでもなく、東京に行くことを決めて、、









まぁ今に至るわけです。

結局今勉強もしてないし、やりたいこと見つからないし。一体何してんでしょーね。









ゆうたん、、








(´;ω;`)








会いたいよう、、、、、