痛みとか痺れって本人にしかわかんないからね。


ただ『腰が痛いんでしょ』って言われても、


違うしビックリマークビックリマーク寝てても辛い足の痺れとか、歩くのも辛いときとか、どうしてその一言で片付けるん??


何でも無い足を上げる動きだって、今や痛みを伴うのに。そんなストレッチをしながら、痛いやら虚しいやら悔しいやらで涙さえ出てくるのに。

『動かんけ腰も痛くなるんよ。』

とか思いやりも無い言葉で返す。


なんだこれ。


確かに医者にも『まだ手術するまでは無い進行具合』って言われてるけど、生活に不自由なところはたくさんあるし、痛いし。仕事も今年乗り越えられるかなー…とか毎日不安なのに。

何もわかっちゃくれない。

友達とかと遊んでて“今痛くない??歩ける??”って心配されると、嬉しいのと、遊びに集中したいのとで、心配させてしまう自分の現状にイライラするし。


悪循環。

“早く治ればいいね”って言葉も、私も使うけど、慢性的になってる病気とかに言われたらムカッてすることに気付いた。


言葉も難しい。


家庭にもわかってくれる人はいない。知ろうともしない。


今日も脱力感満載。