Instagramでノリさん@nori.lachicaからの #ひたすらバイクキャンプの写真をはりまくる バトン。分けて張りまくることにします。
今まで投稿したのとなるべく被らないものをアップしていきますね。
1.2011年 レイクランドヒバラ(福島県)
自分のテント・椅子・シュラフ等しか持って行かず、共用タープでは全部お世話になっていた時代。
毎年8月に行っていましたが、これは震災の5ヶ月後で、道の駅に放射能の数値がありました。
リーダーが病死して今は行ってないけど楽しかった。
後ろに写っていますが、テントを張る為の板が張られ、私は逆に背中が痛くなりました。大地に寝るのがいちばんです。
それなりに人はいたけど、大型犬はしつけが良く吠えず、お子様達も騒がず、楽園の様でした。今は違うんだろうな。
高規格なので奥様お子様の初キャンプまたはコテージ泊にもおすすめ。
ちなみにこの後ろに積んでるサーマレスト、今も現役です!
2.2016年 皇海山キャンプフォレスト(群馬県)
快適なキャンプ場で、まったりごく普通のキャンプでしたが……
現地集合する前に、GoogleMapが機能せず周囲をぐるぐる。
日が暮れる前に着きたかったので、仕方なく看板を頼りに進んだら、アニメみたいに「皇海山キャンプフォレストはこちら→」の角度がずれていて、細い坂道をどんどん登って行ったらアスファルトが無くなって林道になってしまった。
電池は2%、薄暗い中恐怖のあまり写真がありませんが、皆さんにお見せしたかったです。
キャンプ場は、ご家族で経営されているらしく、アットホームな雰囲気です。
3.2013年 山田牧場(長野県)
お牛様の牧場の中にテントを張らせてもらっている?キャンプ場。牛の他、狐、鹿など色々な動物がご飯を狙っているらしい。
先発組はハーレーを乗り入れていたが、私たちは坂の上のアスファルトの駐車場へ。
倒す危険がなくありがたいけど、荷物を手伝ってもらいつつ何往復かして大変だった。でもいい所。
運搬を考えると、3人以上のグルキャンだったら是非また行きたい。
後編はまた今度😊♪
10年使えているマット。年で割ったら600いくら。
多少石があっても吸収してくれるし、よく眠れます。
じかにゴムバンドで縛っている人を見ると、かなり傷んでいるようなので、変な圧でゆがまない様にしてあげるといいと思う。
雨に打たれてから、もしマットが濡れたら拭くのが面倒なことに気づきました。荷物全体にカバーをかけてもいいけど、傷み防止とスマートさで、最初からこれがあるといいかも?