RIP,,,,,,,,,, Whitney,,,
RIP,,,,,,,,,, Whitney,,,
それは
突然だった
頭が
真っ白になった
鼻がしらが
熱くなった
立ち上がる
マフラーを首に巻く
コートを着る
階段を駆け下り
外に飛び出る
空も
雲も
風も
舞い散る雪も
からすも
すずめも
かわせみも
すれ違う
おじさんも
いぬも
いつもと変わらぬようで
そうじゃなくて
体当たりで
あたしの中に
入り込んできて
なにもかもが
とても愛おしく思えた 今日。。。。
顔をあげて、、、
そして
笑って、、、、
あたしも
笑うよ、、、、
ずっと
ずっと
ともだちさ、、、
約束だよ
『Till There Was You』 by The Beatles
東北、甲信越、、、
日本海側にお住まいのみなさま、、
この度の豪雪、大変でございましたですね。 (>_<)
お見舞い申し上げます。
今日、明日と
少し落ち着くようですが、
その後 また寒波が襲ってくるとの予報、
まだまだ予断を許さぬ状況でしょうか。 ><。
お陽さまが顔を覗かせるようになると、
それはそれで
雪解け時の危険も出てくるでしょうし、、、。><。
どうぞ、今しばらく
用心なさってくださいまし。
寒さは
まさに今が本番でありますが、
今日は《立春》。
ちいさなちいさな歩みですが
春に向かって 確実に
季節は移ろっているのですよね。。。
もうひと月もしないうちに
学生たちは
節目の時を迎えます。。
中でも、
卒業は 大きな大きな節目。
新しい世界への旅立ちに向け、
卒業を控えたみなさまは、
今、どのような夢や思いを
描いておいででしょう。 *^^*
そういや、
あたすの卒論は
Thomas Hardy の
『Tess of the d'Urbervilles』
についてでありました。 (遠い目。。。)
で、この
『ダーバヴィル家のテス』。
昔、ロマン・ポランスキー監督が
『Tess』で 映画化しまして、
その主演の
ナスターシャ・キンスキーが、、、、
まあ、それはそれは
ぬけるような美しさでした。。。
着飾った、
施した<美しさ>、
ではないんですね、これが。
彼女の生まれ持った
そのものの<美しさ>、、、。
イングランドの南西部が舞台の
この物語。
牧歌的な田舎の風景が、
彼女の清純さを
より一層引き立てています。。
副題となる
『A Pure Woman』、、、
純潔、、、、
であるが故に
テスに重なる不幸、、
純潔、、、
神が最も愛すべきものではないのか?、、、
見放す神。。
ラスト、、、
テスは全てを受け入れる、、、
自らの誇り高き魂を信じて。。。。
ストーンヘンジは
そんなテスを
最後まで
見つめ続けていたのでしょうか、、、、、
《禁断の果実、、、、》
《映画中、あたすが大好きだった挿入曲》
このおいちゃん、、、、
愛嬌あって
可愛らしい、、、
って言ったら失礼だけど、
とても素敵なおいちゃんでありまふね。。 ^^。
トゥーツ・シールマンス。
ギター奏者であり
ハーモニカ奏者、
となってますが
うほっ ☆
なんと、口笛も!!!
まあそれはそれは見事な
美しい口笛を披露なさってまふ。 ^^
《口笛とギターの一人ユニゾン》。
様々なアーティストの楽曲に
参加なさっているようで、
あたすの大・大・大好きな
Billy Joel の
『Leave a Tender Moment Alone』、
この曲中のハーモニカは、
このおいちゃんだったのでふね。
うはは~ん。 (〃∇〃)
今も、
元気に
活躍なさっているようでありまふ。
誠に嬉しいでありまふ。 *^^*
がんばれ! おいちゃんっ!!
後期高齢者 希望の星っ!!! \(^_^)/
最後にひとつだけ、、、
『Bluesette』
って、、、、
どういう意味ですか? ^^?
後存知の方、、
是非
教えて下さい。 o(_ _*)o
(辞書検索しても出てこんとです。)
<口笛 & ギター Ver.>
<ハーモニカ Ver.>