Umbrella関連で続けて書いてしまうと、
Chris BrownがアレンジしたCinderella
ですかね、やっぱり。

いゃ、これは本当にChris Brown
センスの良さを世界に知らしめたremixだと思う。



Umbrellaの特徴である♪.・。*ella ella ella ay ay ay~♪.・。*
というellaの繰り返しは残しつつ、
Under my umbrella” を “You can be my cinderellaハート
と変えている。


よくこんなこと思いつくよなぁ。
うまいなぁ。
やるなぁ、クリス・ブラウン、、、

ホントかっこいい。


いつかここでクリス・ブラウンのことも
いっぱい書こうと思います。

クリス・ブラウンの曲って、
なんかキュンハートてなるのが多い!笑
このCinderellaも含めて。


CinderellaはたしかCD化してないはずだから、
もしかすると、聞いたことのある人は
少ないカモしれない。
私もラジオとかで流れているのを
たまたま聞くくらいで、
どうしても気になってYou Tubeで探したかんじだから。

それでこの
クリス・ブラウンとリアーナが付き合ってる
っていぅんだから、
余計“You can be my cinderella”って歌う
クリスがかっこょく思えるんだょなぁティアラ
最近You Tubeで話題のMarie Digby
ご存じですか??

アメリカ人の父親と日本人の母親の間に生まれたハーフ。
アメリカ育ちのため、日本語は話せないが、
母親の故郷である熊本には
ちょこちょこ昔から訪れている様子。

Marieの漢字表記は「万里恵
なんか、そう聞くと少し親近感わいちゃいますねきら
先日、彼女のCDデビュー後の来日は
もう少しメディアで騒がれるかと思いきや、
日本での人気は、まだまだこれからのようですね。


さてさて、その話題の彼女の動画というのは
こちら!

なんと、あのRihannaの“Umbrella”をアコギ1本で見事にカヴァー!!!!!!



最初にピックをくわえてる時点で、
まず、誰もが、
この人・・・きれぃハートぃっぱぃって思うはず。
間違いない。


なんか、
リアーナはリアーナで良いんだけど、
マリエもマリエでまた
すごく良いって思いませんか????

マリエが歌うと、まるで全然違う曲みたいですよね。(私には結構衝撃的でした)
やわらかくなります。

言ってしまえば、リアーナの様な癖のある声ではないから、
マリエの方が好きって方も
きっと沢山いるハズ。



彼女の家で撮ったこの動画をアップしたとたん、
閲覧者が世界中から殺到したのも納得。

アップした2週間後には
アメリカ人気ドラマ“The Hills”の
サントラで使われたほど。
まさにマリエ旋風が起こったわけです。

彼女の公式サイトhttp://avexnet.or.jp/marie/index.htmlで、ファーストアルバム“Unfold”の曲が視聴できますおんぷ

You Tubeのマリエのチャンネルhttp://jp.youtube.com/user/MarieDigby
その他のカヴァー動画もみれるので
是非!!!!

初めまして(・ω・)/


おんぷstory of musicおんぷ


1ページ目ということで

どの曲について書こう・・・ _p(- -; 

と悩んだんですけれども


やっぱりコレ!!!!





キラキラちょうちょマライア・キャリー “グリッター” 蝶々キラキラ3



これは、私が初めて手に取った洋楽。

今から、7年前ひよざえもん びっくり!!???

もう、そんなに経ってしまったのかぁ、、


どんなアルバムかというと、



最近のマライアの曲とは

やっぱりちょっと違いますね。

今は、やっぱりR&Bテイストが強いと

思うんですけれど、

それよりもっと王道王冠を行っているカンジ。


ソニーレコードから発売された最後のCD

2年という歳月かけて

1つ1つじっくりしあげられているのが

どの曲からも伝わってくる・・・




とにかくすべての歌が

マライアの声量のすごさで

成り立っているってぃぅのかなぁ、、


声色の変化が多用されているから

曲全体のサウンドというよりも

声自体に耳を傾けていたくなる。


そう、

最近の彼女の曲よりすごくシンプルなんだと思う。




このCDを初めて聞いた当時

まだ小学生だった私は、

もちろん英語の歌詞の意味なんて

さっぱり分からなかったし、

ましてやマライアがどんなすごい歌手なのか

知るはずもなく。


なのに、彼女の曲を初めて聞いたその日から

私は暇さえあれば

グリッターを流し聴き続けました。


所かまわず聞いていましたね。






そこまで、私を惹きつけたのは



まぎれもなく



マライアのあの歌声。






あの、人とは思えない高音や

ラストどこまで伸びるんだと思う歌声は

息をとめて聞きたくなるくらい感動的で、


私がこれまでに聞いたものとは

まるで違っていて、




まさに、別格。




幼いながらに、

「こんな歌を歌える人がこの世の中にいるんだ」

と思ったワケです。


そして、洋楽にどんどんどんどんのめりこんでいったワケです・・・笑。







しかも、このCD

流して聞いていると曲と曲の間に

セリフが入っているんですょぱんだ


それはこのCDがサントラで使われている

映画『グリッター』の中にでてくるセリフなんです。



この映画もまた いい ヘ(゚∀゚*)ノ


曲がシーンにピタッ

と合っていて、

Never too FarReflectionsなどといった

感動的バラードが

一層深みを増しましたね。


曲のメッセージがより心にしみわたって、、、


ほんと、泣きますからうーっ





7年が過ぎ、

マライアのスタイルというのも

どんどん変化しているわけですけれども、


このアルバムは私のNo.1であること


それは、今も変わりません。