子ども専門ブランド店であったイベントに参加してきました。
娘にとってははじめての経験。
月1の割合であるこういった類のイベント。
前回は参加しようと向かっている車内で寝てしまい、参加できずじまい。
最近音楽やピアノに興味を示しはじめたなーと思ってはいましたが、確かに歌って踊ってがすきなのね。
何か参加してみるかな。
娘に読んであげる絵本。
話が長めのものが増えてきました。
彼女もほんの好みが頻繁にかわるのですが、最近のお気に入りは「こぐまちゃんのみずあそび」。
さて本を読んでいて思うこと。
娘が「読んで」というまで読むのでその結果何度も読むことになるのですが、
本当にいい絵本って、声を出して読むたびになんともいえないよさを感じるのです。
大人の読む本でも名作や良作は何度読んでもおもしろいし、そしていつの時代になって読んでも生き生きとしている。
それは子どもの絵本にもあてはまるんですね。
読めば読むほど「いいなあ、この作品」とおもってしまう。
ほとんど感覚の世界なのですが・・・。
大人よりも純粋な心をもち、感受性の強い子どもにはそれがわかるのでしょうね。