昨日、燃えるゴミの日なんで、古新聞を出そうと思ったんだ。
いつもは、町内会の収集の日に出すのですが、うっかりしていて出しそびれてしまいました。
ゴミ置き場まで、持っていこうとすると、ちょうど廃品回収の車が走ってきました。
『毎度お騒がせしております・・・・・。』って、いうあれです。
おお、グッとタイミング!声かけてみよう・・・・・・・・・
のんびりとした言葉とは裏腹に、店主の前を猛スピードで走り去る車・・・・・・・・??????
?エ・ええ~~~~???
速すぎるやん???なんでや・・・・
立ち尽くすしかなかった・・・・・・
マアいいか、どうせ捨てるつもりやったんやから
その場に、新聞紙を放置して、店内の掃除に戻る店主・・・・チョッと悔しい ![]()
数秒後、本命の燃えるゴミを外にもって外に出たとき・・・・・・
なくなっているのだ・・・・あの新聞の束が・・・・・・・・
やつら、おとり役と回収班に分かれて行動してやがるのか・・・・・・
やられた・・・・。
次こそは、
必ずティッシュと交換してやる!
そんな事を心に誓った、ある夏の朝でした。



