蝦夷のこども病院にて、こんだけパルスを続けれた患者はHANTANが初めてだそうです(主治医調べ)
大抵、
★ 発作が悪化する
★ 免疫低下により、感染症問題で中止する
★ 家族や、付きそう親が理由で中止
な、パターンが多いそうです。
パルスをこれだけ続けているのに、熱の1つも出さず。
何も、感染しないHANTANの免疫力は相当なんじゃないのかしら??
なんて、本気で思ってる今日この頃。
主治医とHANTANの発作パターンについて作戦会議した所。
◎ パルスはある程度効いてはいる。発作のベースが、改善しているので。ただ、発作ゼロ!! みたいな、効き方はしていない。
◎ ベースは改善したものの、やはり気圧の変化と、睡眠の質に物凄く影響を受けている。
10回目の今回、この2点の予測を導き出しました。
当たり前っちゃ、当たり前の事を書いてますが。
気圧の変化からの、発作の変化は本当に酷い( ˘•ω•˘ )
気圧の変化だけは、どーする事も出来ないし。
先日、お友達が家に来てくれたのですが。
調子の良かったHANTAN。
お友達を眼で追ったり、お友達と見つめ合ったり。
声を聞いたり、本当に楽しそうでした。
気圧の変化は変える事は出来ないけれども。
睡眠の質は、ある程度 親の努力と配慮で改善する事は可能かと思いました。
要するに、疲れさせて深い眠りにさせると。
発作が改善するのです(HANTANの場合)
が!
HANTANを日々、楽しく疲れさせるって。
中々、大変な事だけど(親の身体が)
ここは1つ。
今年は、頑張ってみます:(;゙゚'ω゚'):




