テスト期間ながらもアニメを見てしまうというww


「俺の妹がこんなに小説家なわけがない」



内容


ある日、帰宅した京介は、なぜかリビングで一人たたずむ黒猫に驚く。「星くず☆うぃっちメルル」の鑑賞会するために高坂家にやって来たのだが、桐乃黒猫、それぞれの創作物に関することでけんかになってしまった。仲裁のためそれぞれの言い分を聞いてみる京介だったが……。


こんな感じですね!


なんか、黒猫、沙織バジーナ、1話ぶりですねww

沙織バジーナは電話で観賞会に参加するというww

面白いですね!www



次回は8話「俺の妹がこんなにアニメ化なわけがない」です



次回予告


作家デビューした桐乃。読者からの反応も上々だったが、担当編集者からさらにうれしい報告をされる。彼女が書いた小説がアニメ化されることになったのだ。アニメスタッフとの最初の打ち合わせに黒猫沙織をともなって

           しか

参加する桐乃。然しながら、打ち合わせは思わぬ方向に進んでしまう。



では、クイズです!


主観文ですので難易度高めです!


~憎まれ口ばかり叩き可愛げのない妹だけれども、京介に無理矢理に(①)を買わせるその事自体に妹として、最も身近な異性としての存在感を主張する意味がある。引きのシーンで振り返る桐乃の耳に光る(②)が印象的で、自分から動かない京介に対して桐乃が仕掛けて自ら付けたマーキングにも見える。自ら(③)をかぶり小説のプロットを実感するというけれども、その桐乃の心中は目の前にいるリアルな(④)、王子様を身を持って実感するためにサイを投げたわけだ。取材といっても(⑤)の夜に実兄とラブホへ入る覚悟のある妹に彼氏などいるはずもない。~

まず、前回のクイズの答え貼ります!

①かのん

②存在

③心

④偶

⑤コンプレックス



今回は、神のみぞ知る世界OP「God only knows」

日本語訳見つけたので、はります!


読んでるとはまりこんじゃいますよwww



日本語訳歌詞



~神のみぞ知る~



第一幕

ボクが見ているもの・・・現実(リアル)なのか?
ボクが感じていること・・・現実(リアル)なのか?
ボクがしていること・・・現実(リアル)なのか?

後悔なんて微塵もない、好奇心を満たすのさ
新しいセカイが待っている、自分の可能性を探るんだ
保証なんて何もない、ただ自分の能力だけを向上させてゆく
<キミ独自の人生を行くんだ―――キミの瞳に希望は映っているのかい?>
選び取れるさ、正しいルートを設定することを
<キミはいつだって唯一の存在、だからチカラを感じて、そして忘れないで
日は昇る―――キミのために>

後悔なんて微塵もない、好奇心を満たすのさ
新しいセカイが待っている、自分の可能性を探るんだ
保証なんて何もない、ただ自分の能力だけを向上させてゆく
選び取れるさ、正しいルートを設定することを


第二幕

<キミができる最高のことは何?どうやったら攻略できる?>
先日、ボクは座って、そして考えていたんだ
<キミができる最高のことは何?どうやったら攻略できる?>
もし失敗しても、ボクは情熱を捨てたりなんてしないさ
<キミができる最高のことは何?どうやったら攻略できる?>
だって、諦めることがたった一つの攻略法ではないからね
どんな状況になろうと関係ない、とにかく頑張ってみるよ


第三幕

恋はそう甘い幻想(一緒に行こう)
ボクの想像は止められそうにない(永遠に続く)
全くあきれた状況だよ(これはまた別の問題)
だけど拒めなくて、油断できない誘惑に直面しているのさ

変わり続けるセカイの中で
なぜ胸が痛くなるの?わからないよ
やるしかないさ、躊躇なんかいらない
もう後戻りは出来ないんだ

神のみぞ知る
“ボクの心は風と同じように自由
でも今ボクがすべきなのは恋に落ちること”
神のみぞ知る
“そんな現実(リアル)なんて僕には必要ない
まるで迷宮に迷い込んだ気分だよ”
神のみぞ知る
“そこに人生の意味があるに違いない
どういうわけか、予期せぬ出来事がボクをワクワクさせるんだ”
神のみぞ知る
“自分自身と自分の夢をただ信じよう
誰だってヒーローやヒロインになれるはずさ”
神のみぞ知る
“切り抜けるのはそう簡単じゃないけど
ボクはここにいる、物事は思い通りに進んでゆくだろう”

神のみぞ知る
“ボクの心は風と同じように自由
でも今ボクがすべきなのは恋に落ちること”
神のみぞ知る<キミ自身の幸せを見つけられるさ>
“そんな現実(リアル)なんて僕には必要ない
まるで迷宮に迷い込んだ気分だよ”
神のみぞ知る<キミの無限の力を感じられるさ>
“そこに人生の意味があるに違いない
どういうわけか、予期せぬ出来事がボクをワクワクさせるんだ”
神のみぞ知る<機会(チャンス)を手に入れられるさ>
“自分自身と自分の夢をただ信じよう
誰だってヒーローやヒロインになれるはずさ”
神のみぞ知る<未来へと向かって叶えられるさ>
“切り抜けるのはそう簡単じゃないけど
ボクはここにいる、物事は思い通りに進んでゆくだろう”


第四幕

<航海、キミは航海の最中さ
そして今、風が吹いている 風がキミを遠くへ運んでゆくだろう>

気分が上がってくるのを感じるよ
ボクは乗り切って、そして生きてゆくさ
独りでいることを楽しんでいるし、孤独はそんなに悪いものじゃない
別の日が過ぎて、毎日が過ぎてゆく
空には、輝く明日への架け橋があるだろう

<キミはキミの宝物を見つけ、そして喜びを分かち合うだろう
キミに伝えたいことがあるよ・・・>


第五幕

<キミの想像力、夢、そして魂をそのまま生かし続けて
キミはキミらしくいて、ボクはいつもキミのそばにいるから>

ボクの愛と人生について考えてみる
不確かなセカイの中で、自分自身へと向き合って
進歩し続けてゆくんだ、日々、着実に―――
良いことが起こりそうな予感がするよ
だから、頑張り続けるのさ、人生は続いてく・・・・・・


この記事・・・木曜に書く予定だったのですが・・・忘れていて今日にww


水曜から結構たってるのに!(涙)


ざっと書きます!



「ワタシ平凡?」という回で……必ず、私のファンになってもらうから!と、桂馬のため、屋上で歌うかのん。彼女の悩みを探るためあえて冷たい態度をとる桂馬だが、それに傷付いたかのんはショックで体が透明に!どうやら駆け魂が影響しているらしい…が、かのんの情報を調べていたエルシィは、彼女のある過去にたどり着く。そんな中、かのんの夢・鳴沢臨海ホールでのコンサート開催が刻一刻と迫る。


こんな感じでしたよね?


中川かのん編はまだ(もう一話?)続きますよ!




~~~~~~~~~~

この辺は読まなくていいですw↓


エルシィチョー癒されます

ちょっと要望書かしてもらうと、エルシィ回増やしてほしいです!

FLAG2.0では、半分だけという(涙)、

ひどいです!!


~~~~~~~~~~



では、クイズです!!(難易度高めです)


前回、体が突然消え去るという衝撃の展開を見せた(①)。お化けか、はたまたSFかと身構えていたのだが、(②)感が無いあまりに消えて見えるというキャラ設定だった。

今回はあくまでもヒロインの(③)の隙間を埋めることが目的。桂馬が見抜いていたのは、彼女の頑張りの方向性が、果たして本当に彼女のためになっているのかどうか、という点。(④)像として成功すればするほど、皆から注目されればされるほど、彼女の抱える(⑤)はいっそう強く彼女を縛り付けていく。


前回の答え↓

①麻奈美
②和菓子
③ハロウィン

生徒会の八方を先ほど、読み終わりました!


生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8 (富士見ファンタジア文庫)/葵 せきな
¥630
Amazon.co.jp

疑う生徒会戻る生徒会が個人的に面白かったです!

そういえば*バスの中で、生徒会の八方を読んでいたのですが、

ちょっと面白くて笑ってたら・・・



「ニヤニヤしている。」とか、

「親に内緒でエロ本読んでる奴見たいな顔。」

みたいに思われているような視線を浴びてる気がして、きつかったな~ww


皆さんも注意です!!!