ヴィクトリカの「最初は10人だったのが11人に増えている」という
発見はこの中に犯人がいる、と言うことでしょうね。
その食事の時にいなかった人が犯人…ってダレだろう?w
この船では過去に殺し合いが行われていたらしいです。
それも、国籍の違う子どもたちによって。
犯人はこの船が沈んでから10年、という今日に同じ事を
起こらせようとしているみたいですね。
部屋のトリック単純だww
途中までは協力して助けを求めようとしていたのですが
狂気に陥った男は船のそこら中に隠されているという武器を使って
他の全員を殺そうとします。
きっと過去もこういう展開だったんだろうけど
今回も完結はしませんでしたが、安定感がありました。
ヴィクトリカ可愛い~~~^^
次回も楽しみです!
クイズ!!!(久しぶり!!)
1部抜粋( )を埋めましょう
「この船にはかつて、(①)と呼ばれる子供達が乗せられた。
髪の色も瞳の色も、そして操る言葉も違う国籍の異なる11人の少年少女が・・・。
大人達のある(②)によって選ばれた彼らは、このクイーンベリー号で(③)を過ごした。
夜が開けて、私は上司からの命令でこの船を調査した。
子供達は・・・死んでいたよ。殺しあったんだ。自分達で!!!」
”ある(②)”が明かされなかった時点で何とも言えないわけだが・・・。
その思惑というのは、勿論殺しあった子供達は知っていたわけである
そうでないと”(③)”という短い時間で殺しあうなんて考えられないし。
このアニメおもしろすぎ~~~~!!!!!
あらすじ
高梨修輔、エッチな本とエッチなDVDとエッチな画像を集めるのが大好きで、スク水とニーソと縞パンに目が無い健全な男の子。
ひとつ年下の可愛い妹・奈緒は、カッコイイお兄ちゃんよりも、必死に妹のパンツを見ようとするような浅ましいお兄ちゃんが大好き。
そして、二人の前に現れた修輔の幼馴染み・土浦彩葉は、10年ぶりに帰ってくるなり修輔をいきなり誘惑したり、修輔の部屋の中を望遠鏡で観察したりという異常な面も持っていた…。
そんな修輔と奈緒、彩葉の三角関係に、修輔のクラスメイトでクラス委員を務めるボーイズラブ好きの少女、近藤繭佳が加わり繰り広げられる、ノンストップラブコメディー
・・・あまりこういうことを書いていると読者が減るような・・・ww
今回、ツインテ‐ル(金髪!!)の幼馴染が現れるという・・・
お医者さんごっこ・キス・純粋な子供とは思えないような
あーいう生活を送っていた(過去)
それを種に脅される高梨修輔ww
そして話は展開していく・・・・
本当に!!
記事書きずら~~~~~~~~~~~!!!


