∮ヒトリゴト∮ -21ページ目

届かないだろうけれど 小林威之さま




小林サン。
ありがとございます。


前向きに諦めがつきました。


変わろう変わろうと
躍起になっていたけれど。
変われない自分に
ほとほと嫌気が差していたけれど。


そんな自分も
どうにもならない程
自分なのだと。

前向きに諦めがつきました。



そして
同時に気がつきました。

指の隙間をすりぬけた倖せを
継いで接いで生きていけること。

どんなに足掻いても足掻いても
アタシは彼を消すことは
出来ないのだと。


ならば
運命にノックダウンも
ありなんだと。



小林サン。
あなたの言葉は
いつだって温かくて
たくさんの勇気をくれる。

ありがとございます。


追伸※

アタシの大好きな彼も小林サン(笑)

玉砕


今日まで
待とうと思った




やっぱり
ダメだった(笑)




1年で1番嫌いな日。





彼と一緒の時間を
過ごしてた時は
2番目に嫌いだったけど



彼が居ない今は
やっぱり
1番嫌いな日。



【勝手に】
期待して
【勝手に】
哀しくなる。





あー。
ハチは
もう
手を伸ばしても
爪を研いでも
届かない。


遠く遠く。





忘れてはいない。


でも
思い出しもしない。


一緒に居た時から
そう…。










笑ってて。


ただただ…。














虚しい…。