ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭 ここは港町横浜・元町はお洒落な町

仕事のついでにポストを探してうろうろ
ポストがなかなか見つからない











ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

一本裏通りに入ったら

懐かしいポスト発見

どう見ても片田舎風

でもここは横浜元町

お洒落さんがいっぱいの街


















ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭 ここが裏通りの風景
決して華やかではないが

味がある素敵なお店も

有名な美味しいお店も



















ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭 表通りに戻れば

華やかなお店が












ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭 これはペットの水飲み場

元町はペットまでお洒落

華やかな方々が

華やかなペットと共に

スタバでのんびり

横浜元町らしい風景












昨日は母の日。

そのことに気づき母に電話する。「お母さん大好き、お母さん私を生んでくれてありがとう」と伝える。

すると母の、「まあ、そんなことを言ってくれるのはあなただけよ、嬉しいわ」と弾んだ声。

その後はもぐもぐと沈んだ声。どうしたのかと尋ねてみると、「いろいろあってね」とのこと。

誰だって心配事はあるもの。

でも、母は元気よく「あなたの電話で救われたは、ありがとう」ですって。

母の元気な声を聞けて良かった。安心しました。

ほんのささやかな母の日の出来事。


ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭 シャガの花、思い出の花、生家の庭にひっそりと咲いていた花、母の気持ちを表したような花、私の気持ちを表したような花。


ひっそりと佇む、いつも脇役、目立たない存在、まるで母と私のよう。いつも息を殺しているような存在と生き方。


昔はそんな私でした。今は脳天気、くよくよしたって仕方ない、ニコニコ笑って「あら失礼、ごめんあそばせ」


え、「まだまだ心臓に毛が生えていないぞ~」ですか。強がり言っても駄目ですかね。ばればれですかね。心臓に毛が生えないかもしれないが「いつも心に太陽を」を狙ってます。


コメントは「震度0」でお願いします。




東横線が反町駅から地下にもぐったのは何年前だったかな。


ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
反町駅から横浜駅の跡地です。二本の線はレールをイメージでしょうか。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

公園に変身して花が咲き乱れています。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

馬酔木(あしび)の花。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
楚々としたシャガの花。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
反町側からトンネルに入る。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
トンネルの中間地点。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

幻想的な一枚。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

ここを出たら旧東海道。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
トンネルを抜けて振り返って一枚。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭
横浜駅とつづきます。


東横線の線路とトンネルが公園に変身、その意外性が面白い。

ここは旧東海道神奈川の宿、坂本竜馬の妻お竜さんが働いていた料亭も有る

文明開化歴史の街、私の大好きな道、大好きな町、一度お出かけください。

ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

日本で初めての柿渋染の専門店「ハート・セレクション」

銀座5丁目にある素敵なお店です。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

奥が深い染めをオーナーは「風景」と呼ぶ、

茶道や焼物の世界のような奥の深さです。



ビールの友は柿の種、人生の友はお饅頭

丸いテーブルクロスに見えますよね。

実はこれが素敵なバックにあっという間に変身。

全て数量限定品でこだわりの品ばかりです。


「ハート・セレクション」

東京都中央区銀座5丁目1番 GINZA FIVE 2F

電話03-5568-0700

日本では初めての柿渋染の専門店オンリーワンのお店です。

写真では表現できませんが凄い商品ばかりです。

今日の渡部恒三さんの熱い言葉心に沁み入りました。


さあ、今日も、笑顔で、元気で、希望を見失わず、頑張ります。

今こそ分かち合い助け合うとき

お金がある人はお金をだせ

力がある人は力をだせ

物がある人は物をだせ


私どうしたらいいのよ

脳天気で寄るすべもないこの身


そうだ、元気ならある

そうだ、笑顔もある

ついでに借金も

よろしければこんな私の

笑顔と元気お届けします

バカボンのパパってさ、別にラクして生きてるんじゃないんだよ。パパはパパなりに、どうすれば家族を幸せに出来るか、どうすれば毎日を楽しく過ごせるかを考えながら一生懸命頑張っているわけ。そのためには体ごとぶっつかってる。ただバカっつったって、ホントのバカじゃダメだからな。知性とパイオニア精神にあふれたバカになんなきゃいけないの。【赤塚不二夫】


あら、私ホントのバカだ。

大きな余震がきましたね

放射能の心配も続きます

この地を離れることもできるけど

だけど私には生活がある

だけど私お金無いんだもの

だから今ここで生きていきます

ここの暮らしを大切にします

考えれば落ち込むだけ

だからもう脳天気で暮らすしかない

心配ごと、そんなもの笑い飛ばしてやる

悲しいこと、そんなもの笑い飛ばしてやる

辛いこと、そんなことも笑い飛ばしてやる

友達と飲んで(お茶)食べておしゃべりして

わはは、わはは、と大笑いして

楽しかったね

じゃあ又ね

バイバイ

大きな余震がきました。こんなときだから笑顔。むりやりでも笑顔。必ずおさまる時がくるから笑顔。満面の笑顔。


私の、私達ひとりひとりの満面の笑顔、みんなの笑顔を日本中に広げよう。そのプラスの波動を広げよう。


今、日本中にマイナスの波動が渦巻いています。地震の波動、心配、不安、辛い、怖い、悲しい、ありとあらゆるマイナスの波動に満ちています。


だから笑顔、満面の笑顔、むりやりでも笑顔、さあ精一杯笑顔。