~H28年1月~

年末年始は誰とも会う事なく時間が過ぎていく...
外に出る事も出来ないので、天気や温度も分からない(T_T)

年明けは入院していた病院で今後の治療の相談をする予定。
少し前から思っていたのだが(今更なのだが...)去年の5月に初めて座骨神経痛の症状を発症した時にT病院で撮ったMRIを改めて見てみたいと思う。

私はいまだにヘルニアは1ヶ月~半年くらいで自然治癒すると信じている(手術が嫌だから余計に...)ので、去年5月からの座骨神経痛を引き起こしたヘルニアと今現在苦しんでいる座骨神経痛の原因のヘルニアが同一ではない気がしてるのだ...(希望的観測)

去年の10月くらいに一度座骨神経痛の痛みはかなり楽になっており、今回の入院までは普通の生活を送れていた。
これは全く医療知識が無く、ネットでの情報で自分本意に解釈してるに過ぎないが、仮に同一箇所(今回であればL5、S1)のヘルニア悪化なら手術する考えが強くなるし、別の場所(例えばL4、L5)であれば保存治療を選ぶと思う。

まぁ結局本当の気持ちは手術はしたくないのだ( ̄ー ̄)
なので医療従事者がこのブログを読んで、単なる素人の根拠のない考えと呆れられても何とも思わない。

もちろん仕事への復帰を考えるとサクッと手術してしまった方が早いかも知れないし、こうやって先の見えない保存治療をしてるのは周囲の方に迷惑を掛けてるのも重々承知している...

去年の6月に初診、MRIを撮った時にまだヘルニア(座骨神経痛)を軽く考えていた為、どこの部分のヘルニアかすら覚えていないバカな私のせいだが、兎に角その時のMRIが欲しいと思う。

T病院でMRIの画像は頂ける事になっているので、次の診察の時はこのMRIを持参して相談して見ようと思う。

素人である患者は自分が理解出来るまで主治医に症状を教えてもらう事が1番必要だと思った。
結果治れば良いので、ドクターを信じれば良いのだろうが患者は色々と不安なのだ...