家の近くのコンビニの

雑誌が立ち読みできないように紐で縛られるようになった。


僕はジャンプやマガジンなどの雑誌を毎週楽しみにしてる

読者ではないからそんなに気にはならないけど

ちょっとした暇つぶしができなくなってしまった。


紐で縛ることでの

メリットってあるんだろうか?


コストだってかかるだろうし…


確かに買う側からしたら人が見た後の本を買うのって

雑誌と言えど敬遠しがちだし自分も何か雑誌を買う時は

人が一度でも触れてそうな上に置かれてあるものは取らないで真ん中

もしくは下にある人が触ってなさそうなところに自然と手を

伸ばしてしまう。


でも立ち読みってその雑誌を買わないにしても何かを買うついでに

立ち読みをする、そういう暗黙のルールと言ってもよさそうな

ルールがあるわけで、もしそこのコンビニの

雑誌たちが最初から読めないとわかってたら間違いなく

立ち読み派の人間は他のコンビニに行くのではないだろうか?


そこのコンビニは立ち読みを撲滅したいのだろうか?

もしかしたら他のコンビニも今後はそうなっていくのかもしれないけど…


最近そこのコンビニの

スポーツ新聞が置いてあるコーナーで

新聞紙を広げてはページをめくって読んで、たたんで元の位置に戻し

再度違うスポーツ新聞を読んでる30代ぐらいの男性がいる。

あまり普段見る光景ではないから

それぐらい買えよって思ってしまう。


ただ、

雑誌を立ち読みする人とスポーツ新聞を立ち読みする人、

コンビニで一切の立ち読みをしない人にとっては

なんら変わらないのかもしれない。




僕の手


NEVER 2 LATE-SN3M0147.JPG

画像では見にくいけど

かなりマメがひどい。


とにかく振りまくってます。


これが意味ある方向に行ってくれたら良いんだけど…


えにうえい、

これだけ1つのことにはまってるのも

珍しいかな。



yahooを見てたらこんな画像が目に飛び込んだ。


NEVER 2 LATE

(2010年 ロイター/Dave Kaup)


NYヤンキースの熱狂的ファンが自分の背中に

選手のタトゥーを入れてる。


いや~まじすごい。


何というか…

背中にこんなタトゥーを入れることそのものがすごいのは当然で

僕が驚いてるのは彼の顔を見る限り40歳以上でもしくは

50歳以上

(もしかしたらもっと若いかもしれないけど…)

そんな彼が自分の自慢のタトゥーをおしみなく

披露してるそんな神経がすごいな~って思うのは

僕だけなんでしょうか?


若気の至りっていう言葉が

彼のこのタトゥーにはあてはまらないって

それがすごい。


こんな日本人の熱狂的ファンっているんでしょうか?

いたとしても表には出てこないのかな…