好きです テレキャスター! Ⅵ
テレキャスターを掻き鳴らしたい。
その衝動は ロックが好きな私の自然な気持ちなのです。
私がガキだった頃 音楽、ロックを好きになり、
いつかは エレキギターを弾いてみたい! という衝動は
自然な流れだったかもしれません。
普段からよくテレキャスターの事をを記事にしているのですが、
楽器に興味の無い方や テレキャスターというエレキギターに
ピンと来ない方も たくさんいることでしょう。

テレキャスターというエレキギターは アメリカのFENDERという会社が
1950年に世界で初めて 量産化させたソリッドギター(ギターのボディが空洞化されていないギター)で 今日現在まで姿、形を変えることなく生産されているギターなのです。
テレキャスターはギターとしての欠点も幾つかあるのですが、
その音色や姿かたち、そしてエレキギターとしてのシンプルさ等が
その欠点を補い有り余る程の魅力を持っているのです。
3月14日 
テレキャスターを掻き鳴らしたい。
突然やって来ました!
衝動が!
クローゼットに眠る 私の究極のテレキャスターシンラインを掻き鳴らしたい!
そして 数年ぶりのご対面となりました。
うわーっ! 久しぶり!


FENDER CS MBS 68’ TELECASTER THINLINE
ビルダーは フレッドスチュアートさん
です。 (←クリック スクラッチギターさんでの紹介文です。)
フレッドスチュアートさんは フェンダーフリーク達の中では超有名ですね!
ちなみに お爺ちゃんです。


アンプを通すと アコースティックギターの生音に限りなく近い音です。
ギュアーン!と 深く歪ませるエレキギターではないと思います。
早速 弦を張り、

THE MODS SHITSVILLE風リフをやってみました。
(少々もたっていますが・・・ これも一発録りの楽しさですよー
)
うん すごく いい音でした。
出力は他のテレに比べて 弱いのですが、
6本の弦のそれぞれからのバランスはとても気持ちいいです。
ギターは楽しいですねー!
しばらく 癖になりそうです!
小倉優子さんより焼肉の方が好きなのだ! Ⅱ

仕事中の今朝、またまた2月23日の記事で報告した、
小倉優子さんの焼肉屋さんの前を通りかかり、
新しい情報を入手することが出来ました。

焼肉食べ放題が2980円というのが 前回分かったことです。
今回は さらに私こと K.Zメロン探偵が詳しく調査しましたところ、
なんと!!

カルビちゃん 490円
ロースりんこ 490円
金 土 朝4時まで
平日 深夜2時まで
ということです。
想像しました・・・
あなたは・・・
入店後、カルビを注文する時・・・
カルビちゃん 1人前!!
さらに ロースりんこ 2人前!! と言えますか・・・?
私は無理です・・・
とてつもなく恥ずかしい気がします。
うちの子供を使って注文するしかないか・・・
子供たちなら おもしろ半分で言えそうだ。
ただ 朝3時ごろから 焼肉だけは食べたくないような気が・・・
その時間帯は ぐっすり寝ていたいなぁ。
いつぞやの 次回につづく・・・
ポロロン テレキャスター アルペジオ WALTZ編

WALTZ ・・・
そう、4分の3拍子の曲です。
この曲のアルペジオ奏法には 余分なテクニックは一切必要がありません。
コードを押さえ、分散和音を。
素晴らしい メロディです。
そして、最後に息子の声が 聞こえます。
素晴らしい 恥ずかしさであります。