世界は確実に第三次世界大戦へと進んでいます。
これまでに当ブログでは、その第三次世界大戦へと導かれているのを危惧して参りましたが、ネットやニュースやらを見ても、世界情勢が大きく乱れているのは、皆様もご存じの通りだと思います。
・アステカ暦に記されていた脚本
・ガイドストーンに記されている宣告。そしてルール。
・666と蛇神の関係性や、シンボルに隠された光のトライアングル
こういったものが全て繋がりを見せているバアル信仰が、第三次世界大戦へと導いているのです。何故なら、核を保有している国々は、ガイドストーンの八言語の国々と深い関係がある国しか、保有していないからです。
核保有国は、次の通りです。
1、ロシア (八言語の一つ、ロシア語)
2、アメリカ (八言語の一つ、英語)
3、フランス
4、イギリス (八言語の一つ、英語)
5、中国 (八言語の一つ、中国語)
6、パキスタン (八言語の一つ、ヒンディー語)
7、インド (八言語の一つ、ヒンディー語)
8、イスラエル (八言語の一つ、ヘブライ語)
9、北朝鮮
ご覧の通り、八言語の内、五言語の国々が核を保有しています。
ちなみにイギリスは、バアル信仰と深い関わりがあるフリーメイソンが誕生した国で、フランスはヤハウェの仮面を被ったキリスト教に深く関係があります。
北朝鮮は、建国するに至ってロシアとの深い関わりがあったとも言われており、中国とも繋がりがある国です。
要は、バアル信仰と関係がある国々しか、核を保有していないのです。
そして上記の核保有国は、それぞれに分裂や分断、または対立の方向へと世界が造られているのです。
アメリカは、以前から言ってきた通りに、北朝鮮をきっかけに、ロシアと中国との間に深い亀裂が生じ、対立が悪化し争いへと進展して行きます。
おそらくこのアメリカ側には、バアル信仰の大元の国であるイスラエルが味方するのでしょう。
インドもアメリカ側につくと思われます。先日、安部首相がインドへ訪問しましたが、北朝鮮の各問題で意見が合ったという情報から、アメリカ側につくのは確実に思えます。
そうなると、パキスタンはロシアや中国側につくことが予想されます。インドとライバル関係であるパキスタンだからこそ、インドがいるアメリカ側には回らないという決断があるように思えます。
フランスとイギリスも同じです。この両国も昔から仲が悪く、現に、EU離脱派とEU残留派で別れている代表的な国です。おそらく、イギリスがアメリカ側。フランスがロシアと中国側だと思います。パリ協定ならの離脱などで、アメリカとフランスには僅かな亀裂がある状態です。そんな中で、イギリスがアメリカ側にいるのなら、我等は対立側へと回るという決断が、フランスにはあるのだと思われます。
フランスとイギリスも、インドとパキスタンと同様に、対立している国とは味方にならないのです。
当ブログで2017年4月15に投稿した通りの形で、世界が分断して行くように思えます。
何故なら、あの時にはまだ騒ぎがなかったミャンマーでも、騒ぎが起きているからです。2017年4月15日の投稿内容に、記してあります。
バアルが関係しているバラモン教が誕生した国、ミャンマーでも何かがあると……。
何もないことを祈りますが、今の流れのままでは確実に第三次世界大戦が勃発します。
何故なら、この第三次世界大戦が、人口削減計画という、宗教で言い伝えられている最後の審判だからです。
666=地球=蛇神
全ては、666でもあり蛇神でもある、地球を守るための行動なのです。