前回の投稿から相当月日が経ってしまった

とある行きつけの店が閉店するらしい

顔馴染みのかわいい店員さんも居たのにさみしくて堪らない

別れがあるから出会いの価値が分かる、人は歳をとるから若き日の輝きが分かる、学業や労働の時間があるから余暇のありがたみが分かる、そんな事を思っている

どっかの誰かみたく働きもせずにゴロゴロダラダラしていてはいけないのではないか、と思えて来た(笑)

 

追記

推しは推せる時に推せ、と言われるが人生も有限だからこそ日々を必死に懸命に生きようと思えるのではないかと思う