多くの会社では9月末に半期の締めをされたであろう

それらと同様に人事考課もやらざるを得ないこともある

人が人を評価すること自体難しい

実際にはそれが、その対象者の給与に影響を及ぼしているのが事実

適当な事は出来ない


そんな歴史の中、評価を具体的、数値化することを繰り返し、今もまだ続いている

しかしそれらは万全でなく、結局最後には考課者の「好き嫌い」が結果となってしまう

職場はほぼルーチンであるならば、どうすればいかに評価して貰えるか考えて欲しい

昨日と同じ事を同じ内容でしていても評価出来ない

言われた事を忠実にこなしていても同様

せいぜい50点



明日から考課表を埋める仕事をする
その後面談もするがその時に伝えよう

まだまだだね
毎日聞いてます

きゃんが新しい番組始めるって!


ラジオ聞いてて思ったことがあった

「お前が嫌い」って言われ続けたり、そんな態度をとる人に嫌悪感を感じるのは当然

嫌いの理由が明確で、はっきりして、自分が理解していても、していなくても

それが普通


でも、理解していないで「じゃぁ、俺もお前が嫌いっ」

それじゃ一緒だね
同じことだね

本質を見る力 っていうかな?
流されることなく、自分の意思はしっかり持ちたいもんです



近隣諸国の話しです
考え方の違いで済ませてちゃ、先に進まないよ

そんな事、思ってます
あっ、て思う人はもう少ないのかな

先に言うと、自分で命をたつような行為は賛成しません

辛いとか、切ないとか、ありきたりな言葉で綴られるものではなく、彼女の詩は私の心に深く刻まれている

でも結果は了承しません





男女を問わず人との出会いを大切に思う心は、こんなところからも影響してるのかも知れない

高野悦子が今の時代に生まれていたら同じ結果にならなかったろう
イヤ、逆に同じだったかも知れない


俺は人の良いところだけ吸収し、自分に後悔がないよう一生懸命に生きている自負がある



ただ、今、湖のほとりで自分の奏でた笛の音を聞きたいと感じている