今日のphrase:
不満や批判は止めましょう。
それは常に戻ってきます。不快な感情になって
プンプン
それには価値がありません。
望むことに集中すれば良いんです。
幸福な感情が戻ってきます
ラブ
良い循環が出来てきます。

 

最近、僕には雨が寄ってきている様です。
診察が3ヶ月毎、リハビリが月1で1時間強、掛けて通います。
当然、帰る時に次の予約をします。
その時に、雨が降らなければいいが...って思ってしまいます。
それが最近表れる様になってしまいました。

新しくお弁当屋さんを教えてもらいました。
今までの介護食や老人食じゃ無いし、定期とか数量の縛りが無いので当日の発注が出来ます。
「チェーン店じゃないので少し高いです」と書いて有りましたが、僕には"おかず大"="おかずセット小"で2食分あります。
廃棄ロスがほとんど出ないしね...

東灘こどもカフェは、ボランティア活動10年を迎えました。

ほんとうにありがとうございます。

この10年の活動報告として、『10年誌』を発行いたしました。

A4サイズ38ページのオールカラーで多くの写真を挿入した自画自賛の冊子が出来たと思います。

是非、活動の詳細はそちらをご覧ください。

10年前、自分の居場所を求めて立ち上げています。

「こども食堂」も早々に立ち上げ、こどもの見まもりから高齢者支援、できること、したいことをサポートし活動してきました。

多くのメディアに紹介、取り上げていただき表彰もいただきました。

これからも地域の絆づくりを続けて行きます。

尚、4月11日12時から10周年記念茶話会を開催します。

是非、交流を深めに来てください。

こどもカフェでは、多くの講座やワークショップの活動をしています。

すると、見てもらいたいと言う要望が出始め、

シニア層を中心に2017年から3年間

「誰でもアーティスト」と言うワークショップを取り入れた展示会を開催してきました。

 

「誰でもアーティスト」に新たなものを加えるため、

子どもの夢と自由な発想を大切に、

子どもアーティスト文化活動として発展させ、

育んでいきたいと思い今回の展示会を企画しました。

 

コロナ禍の中で会場探しに困り、中止も考えましたが、展示に限ると言う条件の元

JR住吉駅シーア2Fセントラルコートで展示会を開く事が出来ました。

 

「密」にならないように展示だけと言う制限があり、ワークショップもできません。

 

それで今年は、5組の団体と共同し、十二支の『丑』をテーマに、

子どもたちに作品を作ってもらい展示しました。

 

見に来て頂いた人の中に、

この様なことをされている団体やグループがあることを知りました」という方が居られ、新たな発見に繋がったのは嬉しい限りです。

 

この活動は、子どもの自主性や想像力が成長し、

新しい文化に発展して行くと信じていますが、

正に発展性に跳んだ作品が集まり、展示でき

次への発展を夢見る事ができます!