浮気は些細な言動から発覚します!!


浮気調査の依頼になったほんの僅かな油断から離婚まで

追いやられます。


◎我が家でソファで熟睡して起きた時

 「あ~よく寝た。さぁ帰ろうか!」(彼女の所で寝ていたと

  勘違いして発覚(血液型0型の悲哀)


◎犬の毛をつけたまま帰宅

 自分の犬がさかんに夫の背広を嗅ぎ発覚。

 その犬の毛をテッシュに包み相談され、ペットショツプで

 見て貰ったら、犬種まで分かり不倫相手が発覚


◎酒を飲み過ぎて、コタツで就寝、浮気相手の名前を寝言で

 絶叫して発覚。


◎真面目な夫が義理でも夫婦生活を営んでいた時、浮気相

 手の名前を連呼して発覚。

 (固い仕事のご主人は同僚の年増の女性と真剣に交際して

 いました。A型の奥さんは許されず離婚。現在は3人の子供

 を抱えて、収入もなく生活保護です)


◎夫婦でドライブ中に、同じところを2回旋回しただけで依頼。

 そこには、浮気相手の独身女性が住んでいました。


◎メールはロックされていましたが、「愛、好き」で検索した所

 浮気が発覚。何と相手は女子高校生でした。背伸びしすぎかも


◎ゴルフの海外ツワーで浮気相手とツーショツトでテレビで発覚

 相手の女性はクラブのママ。依頼者とは今でも別居生活です。


◎車の後部座席に奥さんと違う茶髪の長い髪が発覚。

 用心深いご主人が助手席には乗せず、それも寝かしたまま

 ラブホに入って行かれるほどでした。小さな子供が見つけま

 した。車内清掃は完璧に・・


◎夫の母親の葬儀に浮気相手が列席・・・・

 写真に奥さんの知らない女性が、にこやかな顔で映って不審

 に思い調査した結果、長年交際していた愛人でした。

 ご主人が最愛の母を亡くしその気持ちが良く分かる女性でした。


◎ご主人にGPSを仕掛けていても、いつも会社の駐車場の位置に

 用心深いご主人は携帯をわざと車内に置き、浮気相手の車で

 ラブホに・・・A型の奥さんの性格を逆に利用していたケース。


◎海外赴任が長かったご主人が、3年間現地女性と同棲した

 東南アジアのその女性の名前を我が子につける。

 調査の結果、国内出張にその女性が同行して発覚。

 変わった名前を付けた時にはご用心。


◎行きつけのデルヘル嬢の名前を娘につい間違って呼ぶ

 気の緩みでは済まされません。浮気しrている時には、娘の

 名前をペンネームにされたが無難なケースです。


◎ボデーソープの臭いが違う。

 依頼された結果、デリヘル嬢でした。臭いの強いソープでした。


最近の浮気は大恋愛 している場合、自宅のソープと同一だった

り、風呂に入ったのがバレないように、車内で暑いのにヒーター

を極限にて発汗て帰宅したり 夫婦生活を要求されないように、

深夜番組まで観て寝る時間をずらしたり、カードでは買い物をせ

ず、小遣いをチマチマ貯め て彼女にプレゼントしたり、誕生日の

お祝いを1カ月遅れでしたり、浮気がバレないように「現状を維持

して浮気を継続」する涙ぐましい努力? しておられます。


浮気が発覚する言動は、数え上げれば切りがありません。


浮気は刑事事件ではありません。しかし、エスカレートした場合

家族と言うかけがえのない「愛の誇り」を崩壊するかもしれません。


浮気をする方は、そのルールを守り、裏切りの深さを認識してもら

いたいですね。


次回は、女性の浮気の入り口を・・・・




 


時効シリーズ


熊本地震は2000回を超えました。


自然災害は防げませんが、人間が起こす「欲」は必ず防げます。


しかし、歯止めのきかない「浮気」の結末は悲惨でした。


夫は事故に見せかけた自殺、妻は不倫相手の言い

なりで刑務所暮らし!!


高速道路で県外のトラックが道路にいた男性を引き殺し

運転手はそのまま交通刑務所へ、


「わざと道路に出て来た」と裁判で主張、しかし一審では有罪でした。


被告側の弁護士から依頼され、調査を行ったところ、とんでもな結末でした。


引き殺された男性は当時60才、近くのある工場の経営者でした。


調査の結果、事故のある前日から朝方まで夫婦喧嘩をしてそのまま飛び出し、

高速道路で事故に遭いました。


その背景は、男性の浮気が発覚し勝気な妻は夜通し責め立て「自殺」に

追いやったのでした。異様な目的があり、近所から苦情があるほどの

厳しいやり取りと後から分かりました。


その男性の浮気相手は、工場の離婚歴のある事務員の女性でした。


寡黙な二人は「二人で死のう」と決心して、男性は高速道路で、その女性は

宿泊先の市内のビジネスホテルの屋上から同日に飛び降り自殺をして

いました。


その心境は・・・・ 死ぬ覚悟は・・・・ その時のやり取り・・・・



調査を進めていた時に、事故死した妻が、保険金の請求を執拗に保険会社

に請求していました。


妻を連日張り込みをしていた際、60才を過ぎた男性と何回も密会していました。

その男性は、元公務員、公金横領で解雇された人物でした。


事故ではなく自殺と認定されました。


トラック運転手は無罪になり絶叫されました。5人の幼い子供ももう成人

幸せを願っています。


妻とその浮気相手は逮捕された。


W不倫の終焉です。


工場跡は今は更地です。


遊びと分かる浮気は黙認できる場合もありますが、人生を掛け、悲惨な

結末。


たかが浮気、されど浮気!!


性欲は、風俗で済ませ、自分の立位置を自覚すれば・・・・・


古老の独り言です。


当年69才。私事・・・長男を代表者にしました。まだまだ頑張ります!




中年男女の悲しい結末!!


長い調査業の経験からこれだけはオープンにするのは

よそうと思ってましたが、時効を過ぎ、こんな人生も

あると言う事を知ってもらいたくブログにします。


「事実は小説より奇なり」


交通事故の補償問題

ある地方で交通事故の後遺症の問題で、小生が指名され

調査を行いました。


乗用車に、当時46歳の女性が歩行中に接触事故を起こし

事故扱いで、治療費、慰謝料など80万円を支払い処理、

解決したかに見えましたが、その後も後遺症で悩み、追加

補償を請求してきました。


左手が不自由になった。物が持てない。激痛が走る。

多額の要求でした。


2週間張り込みをしました。買い物、洗濯などたしかに左手は

使いませんでした。


地味で寡黙な女性でした。


小生の発案から、小さなスイカを2つ用意をして、待ち伏せしま

した。

綿密に調べて、道を尋ねるふりをして行き先を親切に教えてく

れました。

お礼に2つのスイカを渡しました。


躊躇なくそのスイカを両手で抱えて帰りました。


日常生活はその後、洗濯は両手でして、スーパーでは周りがい

ないときは左手で籠を抱えていました。


診断書は自己申告でした。


報告後、多大な補償金は支払われず、依頼者側は、刑事告訴

しました。


小生が、家族構成などの再調査を依頼されました。


同居人は、女性の前夫を自殺に追いやった男性でした。

その男性は今で言う「当たり屋」でした。


前夫は、その男性と接触事故を起こし、連日前夫を攻めて

自殺に追いやりました。


女性はその男性から執拗に付きまとわれ、とうとうその男性と

同居する羽目になりました。


前夫の生命保険を使い果たし、女性を当たり屋に仕向

けたのでした。


その女性の両親は早くに他界して、まじめな前夫と静かに

人生を送っていた矢先でした。

誰にも相談せず、友人も悲しい生い立ちから皆無でした。


その男性は、詐欺罪で10数回逮捕されたいた人物でした。

ほう助罪でなく当事者として実刑でした。


その女性は、刑期を終えた1年後、船上自殺されました。


ある寺で無縁仏として葬られています。

昨年末に焼香に行きましたが、悲しい末路でした。

自殺は人生の逃避行です。何も解決せず、どうして明日を信

じて生きてくれなかったのか悔やみます。


調査をしたのが良かったか小生も悩みました。


不幸を絵に描いたような人生です。


産まれたからには、誰しも幸せになる権利より義務があります。


問題はみんな抱えていますけど、前に前に進みましょう!


たった一度の人生だから!!











浮気の世界に酔いしれるととんでもないドンデン返しが!!


調査業47年間の経験から・・・



時効シリーズ


浮気現場に消防車10数台、マスコミも


尾行調査から、二人はお決まりのラブホへ。それも別々に入室しご主

人はタクシーで近くの公園から徒歩で入られます。

何回も奥さんが注意しても

「俺が生活の面倒を見ているので文句があるか!」と強気一辺倒


証拠を突き付けても「俺は知らん。合成写真だろう」と報告書を破られま

した。家裁に持ち込んでも地元の地名士、調停員は「我慢されたら」と

和解勧告のみでした。


暴力も頻繁でした。奥さんはとうとううつ病にかかり、小社に依頼され

1年が経ちました。


ご主人は熊本では経済界の超大物。相手は元の職場の同僚で既婚者。

相手の夫は長期入院中です。孫もいるというのに・・・

奥さんには何一つ買ってやらないのに、相手には毎月20数万円の援助

をしていました。車も買ってやり、高級ホテルでの食事、洋服など全てが

一流。


依頼者は相手の女性とも何回も話し合いしました。上からの目線で相手

にしてくれません。キャリアウーマンと一介の主婦。最初から負けです。


証拠は山ほどあるのに「どうにかして下さい。相手の名前を聞いただけで

震えが止まりません。」離婚しても生活ができないし子供たちも、地元の有志

の父親を尊敬しているだけで無視されていました。


「死にたい」が口癖でした。


秘策を講じました。

(調査費用は尾行調査だけでした。成功報酬なども貰いませんでした。

小社もそのご主人は許容範囲から逸脱していましたから怒りで実行して

いました。  述懐)


ラブホテル前には、消防車、パトカー、マスコミで騒然としました。


ステテコ姿のご主人、下着姿の浮気相手。他に不自然なカップルが9組

ホテルから青ざめて出てきました。

カメラのフラッシュの雨・・・・・

事情聴取を聞かれていました。野次馬から「不倫馬鹿野郎!」と叫ぶ声

が聞こえました。


周囲に発覚し世間体、プライドが崩壊しました。

ご主人、相手の女性は借りて来た猫の状態でした。


依頼者は号泣されました。


真相は墓場まで持って行かれるそうです。


それ以上記載出来ません。


数年前にご主人は他界されました。全国から弔問客が参加されました。

その日のトップニュースで放映されました。


相手の女性は、家族から見放され特老暮らしです。


現在、依頼者は孫から囲まれ、花を楽しむ平穏な生活を送っておられます。


「どんなに金屏風の前で高級な着物を着て夫婦で挨拶しても、全て、建前

の人生でした。余命も少ないのですが、正直に生きられます」と最近、静か

ななかにもにこやかな人間性のある姿を拝見しました。



結果の善悪は神のみぞ知る。


4月の地震から1900回の地震が起きています。

でも熊本は生きています。

負けんばい 熊本





熊本地震、震度7!浮気が発覚した瞬間、それは・・・



4月16日、本震

天災は他人ごとと思っていましたが、震度7の2度の地震

本棚は落ちてくる、天井は音がする。家は左右に揺れ、死ぬなと

思う瞬間、経験した方なら、あの恐怖感、絶望感は分かると思います。

散乱した室内、壁にはひびが入り、近くの方は公園に集まり、

生存確認して、安堵感がありますが、また来るという、言い知れない

焦燥感が体内を冷やします。

益城町、西原村、南阿蘇村などそれ以上に被害がありました。


浮気が発覚した時

真実が現実になった時、怒りが頂点になり発狂される方、暴力的に

なる方、脱力感で座り込む方、号泣される方、「離婚、離婚」と家族

が怒鳴り散らす方々・・・


地震も浮気も、その時は、恐怖感、絶望感などは当然の事です。

平穏な日常生活を脅かし、将来が見えなくなります。


災害は、誰も責めることはできません。運命と受け入れるしかあり

ません。


でも、浮気はどこかに原因、要因があります


将来性がなければ、離婚の選択も間違いではありません。別居も

家族から責められても、仕方がないことです。


しかし、男女の問題は抱えていても、子供を抱え、父として母として

の責任はつきまといます。浮気は瞬時の出来ごと


調査業47年の経験から、浮気は通過することです。


損得を真剣に話し合い、明日の生活、1年後の子供の成長、3年後の

夫婦の経済状態、健康面など、総合的に、感情ではなく、亡くす物の代償

を本気で考えてください。


でも、「許せない」気持は誰でもあります。


其々、今を通過する内容は異なりますが、アドバイスは機会があれば経験から

伝えます。どこかの評論家とは違い、理想は言いません。


地震が遭った時には終わりかなと思いましたが、おかげさまで、またブログが

続けられます。


経験は、その方を強くします。


浮気の善悪を神経で考えれば、神経はすり減ります。超現実的に「通過」して

下さい。






熊本地震は今でも続いています


4月16日の本震で、熊本市の事務所の内部は全てが倒れ、

機器、機材が壊れ、事務所が半壊しブログさえ書けなくなり

途絶えていました。


このほど事務所を熊本市手取り本町5番10号のアケード内の

ビルに移転して頑張っています!


小生の自宅も家財道具は殆ど使えなくなりました。

調査員の自宅も全壊した家もありました。


でも、熊本は負けんばい!


本震の日にラブホテルの車庫が崩壊して浮気が発覚

週末の深夜に大きな地震があったので、熊本市内の

ラブホテルが壊れ、駐車していた車が押しつぶされ

浮気が発覚し地震があったばかりに離婚した方が

おられました。


熊本市近郊のラブホテルは8軒が崩壊し営業できなくなりました。


でも地震と言っても、熊本市、益城町、阿蘇、その周辺だけで

北、南地区は、さほど影響もなく、不倫、浮気の頻度は

変わりません。


風俗店も3週間した後、殆どが再開しています。


避難所暮らしの家族に内緒で旅行

会社は長期に休みの為、風俗はとんでもなく繁盛しています

県外からの作業員の方も多く、地震の為に、熊本市は大きく

変貌しています


これからも、ブログは書き続けます。


よろしくお願いします。


探偵業45年のつぶやき


相談に来る方は「浮気しているから離婚したい」を口癖に

依頼されます。


浮気相手で多くは、社内恋愛、学校の知り合い、同級生から

でしたが、最近はラインでのつながりで浮気が多くなりました


浮気するときは、必ず相手の不満から同情です。大半が体の

要求。心を求める割には、動物的な欲求が最終先行します。


浮気される側、つまり依頼者側に正直に言って、問題点がある時が

見受けられます。


命令調に相手側に指示したり、常に不平不満を漏らし、家庭内の

雰囲気が常に悪く、自分中心にコンパスを回されます。

避けられない年齢、子供の世話など、出会いから数年経ると互いに

感情が冷めてしまいます。


浮気しているのは悪い。でも原因は浮気であっても要因を作っているの

は、浮気される側です。

浮気には100%相手が0%は存在しません。


目的のない日常、目標を見いだせない夫婦。理想と現実の葛藤です


失望感から離婚を口に出し、離婚されます。


相手はDV?給料を入れない?帰ってきますか?子供に暴力を振る

いますか?休日は外出しますか?家族を大事にしていませんか?

借り入れが多いのですか?


最低限度を守っているのであれば、離婚は避けて貰いたい。


専業主婦の方や持病のある方は、極力離婚は避けていただきたい。


この47年間離婚して良かった方は、極く僅かです。


小生たちのように、地方で住む者は、都会との行政の差は歴然として

います。


離婚して異性と出会う機会も少なく、仕事も肉体労働しかありません。


貧困家庭を愛する子供たちに自分たちの責任で負わせないでください。


浮気しても、どうにか解決策はあります。


離婚という究極の選択は出来るだけ地方では避けてください。


結婚しょう!と決めた時もありましたね?






浮気発覚の瞬間、壮絶な現場!!


探偵業46年、時効シリーズ


浮気が長く続けば、精神的なマイナーになったり、不安

が増大します。


生活が困窮する、プライド許せない、「この世はあなただけ

お前だけ」の世界から、どん底へ急降下します。


W不倫の浮気の現場に、相手のご主人に連絡を取り、ラブホ

に呼び出しました。

憎悪化し互いに罵声が飛び交い、4人入り乱れての殴り合い

110番された結果、冷静になって和解されました。


互いに仕事や子育てで追われていることを反省されました。

互いに告訴せず、仲良くされています。


新婚時には戻れませんが、現実の個々の実力を再認識され

ました。


浮気現場を発見した際、ご主人の浮気相手の夫に相談され

深い関係になりました。WW不倫です。


今でも、互いに知らないふりをされえています。


夫が浮気する時間に、奥さんは、相手のご主人と浮気される

「事実は小説より奇なり」です。


ある地方公務員の男性は、職場の女性数人と深い関係にな

りました。

「この男性に盾つくと昇級に響く」となすがままの状態でした。

新人職員にも手を出していました。困り果てた奥さんが一案を

投じました。


事実関係を、上司にそれも団体の長に、証拠写真を他の者が

送ったようにしました。


今で言う「チクリ」です。


その初老の男性は、そのせいか「性的不能」になりました。

奥さんは「ざま~見あがれ」とほくそ笑んでいました。


浮気調査をして、若い独身女性と浮気でしたが、男性は

奥さんに些細な事で文句を言い「離婚」したがっていました。

子供をいるし離婚はしたくないし、どうしたらいいか相談され

ました。

女性は、実家からアパートに一人暮らしを始めていました。


相手の独身女性の家族に連絡することを進めました。それも

女性の同姓の友達として・・・


独身女性の両親は、怒り心頭で、その男性の勤務先まで来て

「首にしろ」と怒鳴りまくりました。

独身女性は、冷めてしまい、実家に帰りました。


どこにでもある浮気話です。


不貞をしていてもその結末が一番大事です。


善悪より、自分の人生が、どんなに大事をかを本気で考え、暴露

したら何を得られるのか、失うかを考えてください。


人生は、後ろには進めません。明日を元気に行きたいですね!



見たくない!聞きたくない!怖い!


ご主人が奥さんが、浮気をしているようだけど現実を知ったら

自分がどうなるか怖くて相談できない。


殆どの方がまさにその通りです。


浮気していた奥さんが、男性に車でカーセックスをしていた時に

ご主人は、大きな石で窓ガラスを割られ、奥さんを引きづり出して

暴行をされました。相手の男性も反撃をしましたが、ご主人の

友人からボコボコにされました。

近所の方から通報され暴行容疑で逮捕されました。


ご主人が女性とラブホに入られ、奥さんの連絡したところ、

部屋に押し掛け、携帯を鳴らし続け、ドアを開けたとたん、持って

きた紙に火を付け部屋の中に投げました。消防が駆け付け

「放火」で逮捕されました。


男女関係から三角関係になり、女性をストカーして、深夜に

女性宅に投石をしたり、家族の車を破損させたりする相手の

証拠写真の取得の調査を何回も依頼されました。

心の悩みがエスカレートして、しまいには警察問題で逮捕され

ました。


時効の独り言ですが・・・・

ご主人が、女性とラブホに入られ、「刑事事件だけは駄目」と釘を

押しましたが、奥さんが取った行動は、何と「ホテルが家事」と通報

され、数台の消防車とパトカーが駆けつけました。

誤報で済まされました。


男女関係は民事行為ですが、刑事事件までに発展するのは、

人生の落後者です。


「分かっているけど、感情的になってしまう」と述懐されます。


浮気は家族にある方は、看過できないのです。


浮気に使う、体力、金銭は、バク大な金額になります。


早期発見は、浮気は完治します。


感情的に見たくありません。聞きたくもありません。


でも、現実を通過するためには、何かの証拠も必要になります。


浮気をされた方は、法的には勝利しますが、刑事事件だけは

損得の損だけです。