5月17日、「CHAGE and ASKA」のASKAこと本名宮崎重明容疑者(56)が覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されました。

友人の女性宅から出てきたところを逮捕されたASKA容疑者は逮捕時、素直に応じたもののロレツが回っていなかったようです。

実は、ASKAは、昨年8月、週刊文春で覚せい剤吸引シーンを暴力団関係者に撮影され、それをネタに強迫されていることなどを報じられていました。当時、ASKAは暴力団関係者については古くからの知人としながらも覚せい剤使用については報道を完全否定していました。また、「CHAGE and ASKA」の所属事務所も否定。ただ、体調回復も含めて、活動を自粛していました。

昨年8月当時の「週刊文春」の内容はこちらです

「チャゲ&飛鳥」のASKAが覚せい剤吸引ビデオで暴力団に脅されていた!


飛鳥(ASKA)の覚せい剤中毒が原因「チャゲ&飛鳥」復活ライブ延期

飛鳥が衝撃告白!「常用してたのは覚せい剤ではなくアンナカ!」

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5月17日放送の「天才志村どうぶつ」引きこもりの捨て犬つぼみとわかば”のコーナー。

ベッキーがスタッフと一緒にずっとお世話してるつぼみとわかば、前回から屋内ドッグランでのお散歩に挑戦しています。

私がこのコーナーを見るようになったから今までの経緯はザッとこんな感じです

2/1放送 つぼみとわかば初めてのお散歩

3/1放送 つぼみとわかば、お散歩に試練

4/19放送 わかばがベッキーと尻尾を上げて走った

で、今夜の放送では・・・わかばはベッキーがリードを引くと、ちゃんと付いてくるようになったし、常に尻尾も上げるようになりました。

もう、普通にベッキーと屋内ではあるけれど、ドッグランの中を歩いたり走ったりしています(^-^)。

ベッキーが止まると、わかばも止まります。これが外でなら、飼い主と飼い犬が普通に散歩している感じに見えます(*^_^*)。

で、つぼみの方はというと・・・   続きはこちら

今日、LINEライン)のスタンプに”黒子のバスケ”スタンプ(黒バススタンプ)が登場しました!

今まで、沢山のアニメスタンプが登場したきたLINEスタンプですが、
大人気アニメ「黒子のバスケ」のスタンプは確かに無かったですもんね。

黒バスファンは多いし、スタンプ購入する人多いんじゃないですかね?

ところで、LINEでフリーコイン貯めてる人って結構いますよね?

私のコインの使い道は、LINEのスタンプ購入です。友人もスタンプ購入に使ってる人がほとんどです。

季節の変わり目とかに、企業やLINEから無料でもらえるスタンプも結構あるので、それも年中チェックしてますが、大体貰えるスタンプは8つだし、友達が持ってない購入したスタンプを自慢したくなる?(笑)ので、フリーコインは大事です!

でも、最近フリーコインがケチんぼになってきたな~(゚ε゚ )と思います! 続きはこちら

本日発売の「週刊文」には、氷川きよさんのスキャンダルの続報が掲載されました。

相変わらず、ワイドショーでは全く取り上げられませんけどねぇ。

今までの経緯はザッとこんな感じでした。

氷川きよしの元マネージャーがホモセクハラと暴行を文春に激白

氷川きよしとゲイカップルと噂の松村雄基はすごく評判がいいのに

氷川きよしのホモセクハラと暴行事件ワイドショーでなぜ放送されないの?

前回スキャンダルが報じられた後の5月6日にホテルニューオータニ大阪で行われたディナーショーではファンを前に深々と目に涙を溜めながら謝罪した・・・と、本日発売の週刊文春にはあります。更に週刊フライデーにはその時の様子が詳しく報じられていて

「ありがとうございます。ありがとうございます。このたびはボクのことで皆さんにご心配とご迷惑をおかけしました。本当に申し訳ございません」その後に悲鳴のようなファンの声があり、更に
「そんななか、わざわざ氷川きよしのコンサートに足をお運びくださいまして、本当に、本当に、みなさん、ありがとうございます」と微動だにしないまま頭を下げ続けた時間が約25秒だったそうです。やはり、氷川きよしさんの目にはずっと涙が溢れっぱなしだったと。

今日発売の週刊文春の続報でも、芸能マスコミが今回の氷川きよしのスキャンダルを報じないのは、やっぱり事務所の力によるものだと報じていますね。

「氷川きよしの事務所が怖い。週刊文春の記事が出る直前に『記事が出るけど勘弁してね』と幹部に連絡があったTBSでは上層部から『あれには触れるな』と釘が刺されたそう」と、ワイドショー関係者の話を紹介しています。・・・   続きを読む

5月11日(日)NHK総合で23時から始まった英国ドラマ

ダウントン・アビー華麗なる英国貴族の館

20世紀初頭のイギリスが舞台の大ヒット英国ドラマです。
NHKのHPによるとメロドラマ×歴史×サスペンスで世界中をとりこにした
大ヒット英国ドラマだそうです(*^_^*)

NHKで過去に放送されたイギリスドラマ「華麗なるペテン師たち」「シャーロック」はどちらも面白かったし、今回の「ダウントン・アビー」も超楽しみにしていました!

第1回 「嵐の予感」の舞台は、1912年から始まりました。お屋敷にある電気が点っているのがまだ珍しい時代のようです。
豪華客船タイタニック号の沈没でダウントン家の主・グランサム伯爵の爵位と財産後継者である従兄弟とその一人息子が亡くなったことで物語は始まっていきます。慣例だと女性には継承権がないため、3人の娘しかいない伯爵はどうするのか・・・。

お悔やみに訪れた公爵が、ダウントン家の長女メアリーと結婚することで後継人になることを狙います。女たらしのイヤなヤツかと思っていたら実は・・・ 続きはこちら

最近のお気に入りはNHKの「LIFE!人生に捧げるコント」!

「ケータイ大喜利」の後、なにげに見てたら面白かったんで最近、結構ハマって見てます。

で、今日(5月11日)の放送でビックリ(°д°)したのが、番組内のスタジオトークのコーナーで出演者のストレス解消法として紹介された「spice of LIFE」。石橋杏さんの生歌が披露されました。

ものすごいアップテンポでラップを英語で歌う姿に他の出演者もアングリ・・・。

なんでもカラオケボックスでカラオケマシーンを最速のテンポにしてラップを歌うのが彼女のストレス解消法なんだそう。

英語の歌詞の意味は分からないんだそうですが・・・そこは可愛いからOK(*^_^*)♪

ところで、石橋杏奈さんって全然知らなかったんですが、もしかして石橋貴明の娘だったりして~?・・・ 続きはこちら


木曜日テレ系「ケンミンショー」の人気コーナー「連続転勤ドラマ 辞令は突然に…」。

日本全国を転勤しまくるサラリーマン“東 京一郎”の妻でキャスターの仕事を持つ”東はるみ”が超可愛いですね。

芸名は”黛英里”(まゆずみえりか)で本名も同じ”黛英里佳”だそうです!

そりゃ、こんな本名だったら、わざわざ芸名なんか考えなくてもいいですよねぇ。すっごい素敵ですもんね。いいよねぇ、こういう苗字と名前って!出身は埼玉県の本庄市だけど、この”黛”という苗字は群馬県に多い苗字だそうです。埼玉県本庄市は群馬に近いっちゃ近いですもんね。

ケンミンショーの東はるみ役がハマリ役なのか「のお嫁さんにしたい」と中高年の間で大人気なのも分かる気がします。 続きはこちら


5月1日付け「週刊文春」で、氷川きよのホモセクハラと暴力、更に、氷川きよしが信仰する創価学会への入信勧誘などが元マネージャーの告発として掲載されました。

氷川きよしの元マネージャーがホモセクハラと暴行を文春に激白!

氷川きよしとゲイカップルと噂の松村雄基はすごく評判がいいのに

けれど、テレビのワイドショはもちろん、スポーツ紙にもその後後追い記事は掲載されていません。


やっぱり、ジャニーズみたいに事務所の力ということですかね?

それと、創価学会関連のネタもダメなのかもですね。

だって、今、テレビのワイドショーやスポーツ紙をにぎわしてるのって 布川と土屋かおりの不倫・離婚問題ですけど、 どう見ても、芸能ニュース価値としては、演歌界のプリンス氷川きよしの ホモセクハラや、パワハラ暴力問題、創価学会勧誘問題の方が大きいと思います。

創価学会信者が芸能界にはメチャ多いのは事実だし、その辺りも大いに関係 しているんではないかと誰しもが疑ってしまいます。

唯一、「週刊文春」より早く、東京スポーツが4月29日付け紙面の1面で

氷川きよし恐喝被害』として、元マネージャーが所属事務所に対して数億円要求されている・・・と報じていました。 続きを読む

氷川きよしの元マネージャーへのモセクハラや暴力などが、今日発売の「週刊文春」で報じられました。

氷川きよしの元マネージャーがホモセクハラと暴行を文春に激白!

週刊文春の記事の中でも逗子の別荘に訪れた松村雄基を撮られていましたが、松村雄基といえば、剣道、剣舞、詩吟書道と言った、日本的な特技を持っていて日本男児」という硬派なイメージが強い俳優さんですよね。


特に書道では東京新聞社主催の東京書作展で内閣総理大臣賞まで受賞しています。

そんな松村雄基といえば、確か、複雑な家庭であったために、お祖母さんに育てられて、小学生から新聞配達などをして経済的に
苦労し、芸能界デビューはお金になるからと自分で売り込んたということです。
お祖母さんが認知症を長く患っていた時にもどんなに忙しくても、ずぅっと面倒を一人で診たとか。

お祖母ちゃんを一人にさせることのないように、ロケ地にも連れて行ったらしく、彼のマネージャーの条件は自分の仕事中お祖母ちゃんの面倒をみてくれる人・・・というだけで他には何も文句をいわなかったと。

その後、自宅での介護が無理になって病院に入院させてからも時間を作ってはお見舞いに訪れて、その時の看護師さんが
ネットで松村雄基の人柄を絶賛していたのを見たことがあります。 続きを読む

氷川きよしホモセクハラと暴力!元マネージャーが週刊文春に激白した裏の顔とは?

5月1日発売の「週刊文春」にオバさま達に大人気の演歌界のプリンスの氷川きよしの恐ろしい裏の顔が暴露されていました。

もう驚き!の一言しかありませんでした(°д°)!(もちろん、元マネージャー氏の激白は本当だったとしたらですが)

氷川きよしには以前からホモ(ゲイ)疑惑がありましたが、それは本人の性的嗜好の問題だから、別にいいんじゃない?と思います。
松村雄基とラブラブな様子をフライデーされた時も、仲の良い友人とお互い主張していましたが、ゲイカップルであってもいいんじゃないの?と思ったものです。まぁ、日本の芸能界で、特に松村雄基のイメージというのはあるけれどね。

ところが、今回は、20代の男性新人マネージャーに対してのセクハラがあったと週刊文春は報じています。
以下概要と感想ですが・・・

この20代の元マネージャーは氷川きよしが所属する事務所「長良プロダクション」の従業員でしたが、ストレスにより既に退社しているとのことです。

で、彼が受けた「ホモセクハラ」というのが酷くて、例えば、氷川きよしのマネージャーになった初日から
「男に興味あるの?」と車の中でいきなり聞かれたとか、
「ないです!」とキッパリ断ったあとも執拗に
「本当にノンケ(異性愛者のこと)なの?」など聞かれていたそうです・・・   続きを読む