仕事をゲームに!
拝啓 社長様
「優秀な人材を採用する」
「優秀な人材に会社に長く働いてもらう」
「仕事で最大限のパフォーマンスを発揮してもらう」
これらの全てを実現するソリューションがあるのをご存じだろうか 。
それは、社員が「仕事を楽しむ」環境を提供することだ。
そんなことを考えた時に、このサービスは面白いかもしれない。
「ゲーム感覚で仕事ができる」--業務システムに魔法をかけたバリュープレス
http://v.japan.cnet.com/news/article/story/0,2000067548,20342461,00.htm?ref=rss
飽きるのか、継続的に効果があるのかは気になりますが、
ゲーム好きの私としては一度はやってみたい。。。
人材業界の裏側と求職者からの見え方
私は、人材業界の仕事に携わっているため、
求職者と求人企業にとってもっとも幸せなマッチングを
実現するためにはどうすればいいのだろうと
日々、常々、24時間、1分1秒頭の中で考えています。
それは間違いなく自信をもっていえます。
一方、もちろんビジネスとしてやっているので、
その(ビジネスとしての)成り立たせ方、廻し方にも頭を悩ませます。
もちろんいいサービスを追及することが全てにおいて求職者、求人企業に
最高のサービスを提供することに繋がるのですが、
急速に伸びているときは、(特にどちらかが急速に伸びてしまった時には)
矛盾が起きてしまうのも事実です。
人材のサービスや人材業界ってそんなもんなのかなと思ってしまいますが、
下の記事を見てはっと背筋が伸びました。
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=487
人材業界は人と人だけの泥臭い業界。
どこまでいっても常に気持ちを大切にするのは第一。
ビジネスと割り切ってやっているといつか見捨てられてしまうのです。
海外の求人サイト動向1
http://www.100shiki.com/archives/2007/02/jobaria.html
