最近、よく考えることがあるのですが、


人生は短い、あっという間に終わりそうだな。


と思うのです。


1日もあっという間です。


病気の治療中、入院していたときは、病室の天井を見ながら、これで人生が終わったらと何度も脳内シミュレーションを行い、これまでの人生のことふりかえりました。その時は、1日がすごく長かったです。


現在、復職しましたが、手術の縫い目が痛く、長時間のデスクワークが辛いです。ずっと座って、歩きだしたら、足が思うように動かないです。寝ておきるのも、少し苦労します。一気に年をとってしまったようで、代理出産することは固く心に決めているのですが、本当に子育てできるのかなと不安な日々です。


とあるエージェントと面談しました。


内容は全く書けません。面談時に機密情報を1年間公開しない旨の書類にサインしました。


そんなエージェントと契約した場合は表にでてこないのだと思います。









何回目の胚移植で着床し、流産なく、出産までいけるのか?


エージェントいわく、卵子の年齢が成功率に影響するのでは?と経験的におっしゃってました。


やはり、アメリカの医療は、ウクライナ、ジョージアなどの東欧より優れているのか?


みなさん、どう思いますか?


アメリカで代理懐胎してもらいたいなという気持ちもあります。株やインデックス投資でコツコツ稼いでみますかね。











私は、英語で読み書きが少しできるので、ジョージアのエージェントと直接連絡しています。


返信が早いエージェントとそうでもないとこあります。


返信がないところもあります。


メールだけじゃわからないので、オンラインミーティングする必要があります。がんばらないとプンプン


以前紹介した記事で

 


トルコ人富豪とロシア人若妻は、約1500万円で21人の子供をジョージアの代理懐胎エージェントを介して持ったらしく。

ジョージアのエージェントと直接契約すれば、費用がおさえられるのではないかと思った次第です。