「社交界に行ってみたい」というおバカな夢を突然持ち、どうしたら社交界に近づけるか、、、とまずは貴族について学ぼうと
歴史書ではなく、少女コミック、小説を貴族、令嬢、王子、皇太子というカテゴリーにあるものを
片っ端から読んでいる日々。
面白いことに少しづつ、今まで知らなかった知識と世界が広がってます。
そして不思議な事に、、、学ぶと、あっちから運が近づいてくる。
これ本当です。昔からそうだったけど、、、、
チャンスが近づいてくるんです。
今回も、ステキな施設での撮影依頼が舞い込みました。
昨日、読んでいた内容と全く一致!!!
こうやって身だしなみを整えているのか。。。
あまりにも、目がランランと輝き、時代背景とか使われてた状況とか質問しまくっていましたら
なんと支配人が特別のチェストの鍵を出してくれました。
昔のままの鍵。
ガチャっと開けてくれました。。。
ああああ。気絶しそう。悶絶です。
支配人に、今、とーーーーっても貴族のことが学びたく、勉強してるんです!!!と熱く語ってしまってたら
オルゴール仕掛けの付いている、ブラシなども見せてくださった。
そして、本当はここにその家の紋章が付いているのだけど、切り落とされた後があり、、、なぜ切り落とされているかなどの時代背景など、沢山教えていただきました。。、
これはたまらない。。。
どうしよう、、、ますます、社交界を知りたくなってきた。。。。




