Love U More

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きゅひょんぺんブログ。
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ベルーナドーム2日間参戦して、私のSS10が終わりました!

本当はソウルコンか他の国の公演も行きたかったけど、

仕事の都合もなかなかつかなくて、結局愛知1日と埼玉2日間になりました🥲


愛知も最初はチケットが当たらなかったけど、一般で勝ち取ってなんとか参加できて幸運だったな。

愛知の会場は平坦だし、

本当に最後列くらいだったのでほとんど見えなかったけど、

それでもやっぱり会場にいるだけで楽しかった!

埼玉2日間は寒くて本当に辛かったし、

私も前回のベルーナからもう絶対来ないと思ってたのに笑

シュジュが来るならやっぱり迷いなく行ってしまう🤣


セトリとか演出に対するとかそういう話はしないんだけど、

私の感じたことをただ私のために残しておきたいと思います。笑


まずは本当に幸せな時間だった!

本当に寒かったし、あらゆるコンディションは

最悪だったかもしれないけど、

そんななかでもできることは全て見せてくれたと思うし、

相変わらず最大限楽しませようとしてくれるところが大好きだ🥹

こんな環境だからこそ、より一層、一体感があったように感じたかな。 

お互いからの愛情が溢れ出ている空間は本当にそれだけで幸せになれる。

文句はあれど記憶に残る公演ではあったかな笑


公演中、みんな表情がとても優しくて、

それをみるとなんとも言えない愛しさが込み上げてくるんだよね。

シュジュとエルプの間もだけど、

メンバー間の安定や信頼があるからこそ生まれるものだよね。

私はギュペンだから、ギュコンは行くけど、

他のメンバーやユニットの単独公演はなかなか行く機会がないし、

そう考えると、メンバーのことをこうやって直接観られる機会はかなり少ないわけで…

これまでもそうだったし、これからもそれが変わるわけでもないし、

だから当たり前の話なんだけど、今回の公演を観ながらすごく寂しい感じがしたし、

より全員に対しての愛しさが増してしまって…

もっともっと全員に会いたいなあって強く感じました。


SS10は20周年公演なこともあって、観ていると私自身のこれまでも思い起こされて、

色んな感情が込み上げてくる。

彼らを好きになったきっかけは、

確か友達から見せてもらったYouTubeの映像で、

当時はガラケーだったし、当然SNSも普及してなかったから、

全ての情報をパソコンで必死に調べて訳して、

韓国公演やイベントに参加してたなとかそんなことまで思い出して。笑


コンサートは全て遠征になるから、

平日公演とかは午前中仕事してバタバタ会社を出て、

開演に間に合うギリギリの特急に飛び乗るなんていうことが、何度もあって。

社会人だから、仕事が優先になることは仕方ない時も多いんだけど、

色んなことに疲れてしまって、そういうスケジュールで動くことがしんどくなって、

直前に行くかどうか悩むことも何度もあって。

それでもやっぱり会いたくて、なんとか辿り着けば、

やっぱり間違いなく癒されて、元気にしてくれて。

だからこそ他は諦められても、彼らに関することは絶対に諦めちゃいけないと思ってます。笑


彼らの曲を聞いて、その当時の彼らを思い出すと同時に、

私自身の人生の瞬間も思い出す。

10代、20代、30代、本当に彼らと共に生きてきたんだなぁと改めて感じたよ。

私のなかで彼らは唯一無二の存在だ。

これからもこのグループを守りたい人たちで溢れた世の中でありますように🥹


それと同時に、好きになった当初からずっと一緒なドンヘペンの相方。

あらゆるイベント、渡韓しての番組観覧、コンサート、

全てを共にしてくれている友達。

私たちの大学時代は、今回の映像のエルプとは逆で

彼らを追うことより大事なことはなかったけど笑

彼女もまた私のなかで唯一無二の存在で、

改めて感謝を感じた…そんなSS10でした。


ソウルのアンコンは、ライブビューイングを楽しみに!

また次に会える日を大人しく待とう😌

これからも、まだまだまだまだ一緒に行くよ!




懐かしいものたち✨

懐かしいチケット


これも歴史だ笑


最後の更新から約8年くらい?

なんとログインできた笑


変わらずキュヒョンペンやってて、

ソロコン横浜行ってきた〜!


何年経っても相変わらずキュヒョンが大好きなんだよ…

これからもたまに更新してけたらいいな😌

あまりにも衝撃が大きくて、
本当にしばらく言葉が出なかった。

当たり前に存在していた人が
突然いなくなるってこんなにも辛いのだと
初めて知った。

デビュー当時のグループの印象は幼いマンネの印象が強かったけど、
彼の歌声を聞いた時はびっくりしたなぁ。
Replayはソウルの街中でもよく耳にしたし、
すごいグループが出てきたと思ったことをまだ覚えてる。
彼らのライブに行ったことはないけど、SMTは毎年見ていたし、
シュジュの弟分にあたるグループだから、
気持ち的にはこちらも勝手に弟分的な感情でみていた部分があったし、
実力はもちろん、何の問題もない1番バランスが素晴らしいグループと思っていたから、
本当にただただ驚きから、少し落ち着いて、今はただただ悲しみに変わった。

死ぬのだけはダメだと思っていたけど、
彼の書いた文章をみて、
単純に責めたり否定なんてできないなぁと。
あんなにも苦しんで、その道を選択した人に
否定の言葉なんてかけられないし、
間違っているなんて言えないね。
残された方は後悔や喪失感でいっぱいだけど。
そんなことは百も承知で選択したということが、
彼の苦しみの大きさが、想像しただけでキツイ…。

あんなに才能があって、周りに仲間がたくさんいて、
世界中にファンがいて、愛されていた人。
あんなに笑っていた人が内にはそんなにも大きい苦しみを抱えていたことが、
信じられないし、ショックだし、
他人事じゃないのだと感じさせられた。
もしかしたら私の身近にもそういう人がいるのかもしれない。
精一杯のSOSを出している人がいるかもしれない。

彼の座右の銘は「理解するのではなく認める」だそうですね。
これって本当に難しい。他人を認めるって。
だけどとても素晴らしい考えと思います。
簡単にできることではないけれど、
私もこの考えは実行していきたいな。
他人から認めてもらえるって、すごく嬉しいことだもんね。


こういう、深くは知らなかった彼の性格やエピソードを今回初めて知って、
彼の書いた詞や誰かにかけた言葉はもしかしたら彼自身を表していたのかもしれないけれど、
自分自身がその状態であっても、
いつも周りを思いやれる心から優しい人であって、真面目であって、感受性が豊かで、強くて、繊細な人だったのだと感じました。

本当になんというか…悔しいね。。。


私たちにはこうだったのかも…とか
こうしていたら…とかいくらでも出てきてしまう苦しい時間だけど、
彼が悩みに悩んで苦しんで選択した答え。
長い苦しみから解放されていま彼が楽になったのなら、
それこそ、本当に心からお疲れ様でした。と言ってあげたい。
今はそれだけでいっぱい。
私たちはただただ彼の残してくれた全てのものと一緒に前にすすんでいくだけだ。


自分が苦しいなかでも、
誰かに希望や救いや愛を与え続けたあなたは本当にすごいよ。あなたを愛した全ての人の誇りだよ。

お疲れ様でした。ゆっくり休んでね。



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