我が家に1枚だけある、パイレーツサマー2018のポストカード

オークションでは¥10,000即決とか、とんでもないことになっています
何故販売中止になってしまったのか、考えてみました

購入時、キャストさんからたくさん注意事項がありました

・紙ではなくプラスチックなので、油性ペンで書くことをオススメします
・定型外郵便扱いになるので、切手は¥62ではなく¥120分必要になります
・記入スペースが少ないので、宛先だけで本文まで書けないかもしれません
・パーク内で投函後に押すスタンプが滲んでしまう場合があります
・スタンプを押すスペースが無いので、文字の上にスタンプが押されます
コレを聞いた時点で、何も書くまい...どこにも送るまい...と心に決めました

プラスチックのポストカードであっても、
記入スペースは紙素材を使用してあればと思いました...
紙素材であれば、油性ペンを使う必要もないだろうし、
スタンプも滲まないだろうし

¥120分の切手が必要ってところもう〜んっていうのがありますけど、
綺麗なスタンプが必要なんだったら、
ポストカードにメッセージを書いて、
封筒に入れてパークで投函したら、¥82の切手で済むわけで、
まぁ方法はあるのかななんて思いました

カッコ良さを追求すると、どこかストイックになってしまって、
普段できることが出来なくなってしまう...
そんな事がリアルに表現されたパイレーツサマー2018のポストカードでした

今日、私は王様が定期的に通わなくてはならない病院に付き添って行きました

ちょっと特殊な病気の、特殊な病院なので、先生も特殊な方で、
予約時間なんて全くアテにならないし、
ヘーキで患者に暴言を吐く主治医だし、
2ヶ月前に自分で特殊な注射の予約入れさせた事も忘れちゃってるし、
どんなに待たせても一言も謝罪の言葉を口にしないし、
昭和の悪いところを全部凝縮したみたいな先生様に辟易しちゃいました

このとんでもない主治医、王様だけだと本当に暴言吐きまくり放題なようで、
どんなもんかと思って私が付き添うようになってからは暴言はないようなんですが、
今日は自分で言ったはずの注射のことも忘れていて、
それを私に指摘されたのが気に入らなかったのか、
予約の順番を最後に回されました

順番を最後に回された言い訳が、
私は休憩時間もないまま働いているのよ
ってキレながら睨みつけられました
思うように治療の成果が出ない患者に辛く当たる医者...サイテーです
















