こんばんは。




今日もバイトから朝帰りでした。





バイトは起床が7時半なので一日を有意義に過ごそうと思い1限から

授業に行きました。




1限の内容は前期からの授業の続きなので比較的わかりやすかったです。



ただ教授が…ちょっとかわりすぎ”笑



マイクがハウリングするたびに




やめてけろ~




あのー、もはや誰も笑ってないんですけと”笑





そんな感じでクラスメートと一緒に考えながら演習問題を

解いて1限は終わりました。




2限は必修の選択科目で内容は知らなかったんですが

授業が始まると内容の説明だけでした。



内容は大学院入試の問題演習をするということでした。




自分は今までさぼっていたのでちょうど復習にもなるし

意欲的に取り組もうと思いました。



で、授業はそれで終了。所要時間10分”笑





んで、ひまなんでそののままスーパーに行って肉買って

友達んち行って焼肉しました。肉がなんとグラム50円!!

2パック買って2人で800グラム。正直途中で飽きました”笑




満腹からそのまま昼寝zzzzzzzzzzzzz




3限にも出席しましたけど結局また内容の導入。




あーなんて暇な1日なんや






家に帰っててきとーにぐだってると…





再放送で白い巨塔がやってるやん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!








このドラマが自分は一番好きです、いままで見てきたなかで。

何といっても自分与えた影響が大きい。これを見て中学生ながら

医者にあこがれたのだから。




でもその憧れは結局憧れのままでした。地方の国立大学の医学部になら

いけたのですが、自分はあくまで財前吾郎のような巨大な権力をもつ

天才的外科にあこがれていたので地方にいっても仕方がないと思いあきらめたんで。




たまに工学部に進学してかなり後悔に近い気持ちでいっぱいになり高3当時

の選択が誤っていたのではないかと、たまに思います。



まぁいまさらしょうがないんですけどね”笑





ドラマの内容は今でも覚えていました。やはり今でも僕は里見ではなく

財前にあこがれます。何なんでしょうかね、あの人をひきつけるような感じは。

唐沢さんの演技力もすごいですよね。この役以来ぼくは唐沢さんのファンです。




第二部の最終回は本当に泣けますよね。あの感じ、何回見ても泣けます。

ドラマにこんなに感情が入ったのはほかにありません。再放送がちょうど夕方なので

見れてしまうんで毎日みようかな。





そんでまたてきとーにぐだって友達と夕食をすまし、今に至ります。





それでは読書でもするんで今日はこのあたりで。

今日からブログ始めることにしました。



もともと筆不精な自分なのでいつまで続くかわかりませんが、社会に出てからあの時ブログをしておいてよかったなーとか思えるぐらいまで文章力がつけるようにがんばります。




それでは今日あったことを。






今日は朝まで病院の当直のバイトでした。





とは書いたものの昨日初めて入ったのですが"笑




就寝の前にはいろんな部屋の戸閉まりおよび冷暖房のスイッチをきるなどをするのですが

診療室などの部屋はまさに夜の病院の不気味さが際立っていてかなりびくびくしてしまいました。




暗闇の中で注射器や、医療道具を見るともはやホラーでした。




まだ研修中ということもあり、先輩と一緒に見まわったりしたんですが

研修が終わると一人で見周りをしないといけないかと思うと

自分気の小さいんで大丈夫かなとか思ってしまいました”笑




あとは平凡な休日を過ごしたわけですが、最近は読書もしようかと思っています。



自分は飽きっぽいのでいままであまり読書を進んでしていなかったのですが

これからはどんどん本を読んでいこうかと思います。



とりあえず今は「遠き落日」という、野口英世の伝記のようなものを読んでいます。



野口英世といえば黄熱病の発見者で有名ですね。



前篇だけ読んだのですがとても面白いです。



自分は小学校の時にまんがの野口の伝記を読んだのですが

それとはまるでちがいます。



野口はやはり細菌の研究者ともあったので大変研究熱心で

のめりこんだらそのことにしか頭がいかないというような人物です。



その点では非常に尊敬できます。しかし、野口は他の点では尊敬できるとjは

いいがたいです。



あまりにもお金にルーズだからです。どうやらあればあるだけ使うらしく、

外国への渡航費でさえも我慢できずにほぼすべて使ったようです。



しかし幾多のお金の必要な際には野口の優秀さを見抜いた、または

口のうまい野口にのせられたさまざまなもはやスポンサーのようなひ

とからお金を借り続けたようです。



やはり偉大な研究者はただ研究の能力が優れているだけでなく

自分を売り込むのも得意だったようですね。




その売り込みの能力や手紙の文章力はやはりいろんな経験によるもの

だったらしいですね。まぁそれも野口の自分の興味のあるものには

とことん打ち込むという性質によるものらしいですけど。




とりあえず今は後編を読むのがたのしみです。





それでは今日はこのぐらいで。