我が家の早春の花は、「すもも」である。
少し遅れて紅梅も咲くが、すももには勝てない。
今週は冬に戻りそうなので、暖かくして過ごすことにしよう。
病院のスケジュールがいっぱいに詰まっている。
さて、その「すもも」。
本来の白いすもも。
もうひとつ。
そして、淡いピンクのすもも。
こちらの方が、華やかである。
これから、3月のスミレを楽しみに待ちたい。
我が家の早春の花は、「すもも」である。
少し遅れて紅梅も咲くが、すももには勝てない。
今週は冬に戻りそうなので、暖かくして過ごすことにしよう。
病院のスケジュールがいっぱいに詰まっている。
さて、その「すもも」。
本来の白いすもも。
もうひとつ。
そして、淡いピンクのすもも。
こちらの方が、華やかである。
これから、3月のスミレを楽しみに待ちたい。
16日に、一年半ぶりの、同志会をやった。
昨年は、手術・入院中だったのでできなかった。
一年半も間が空くと、何だか変な気分である。
この間に、同志二人にも異常があったらしく、二人とも脊柱管狭窄症になっていた。
それでも、来れたので、良かったと思う。
来年は、また6月。
順調に会うことができることを、望んで止まない。
紅葉の木、ひとつ。
師走の雰囲気である。
元気に、行ってみたいものだ。
あの大きな手術から、1年が過ぎた。
転移もなく、今のところ順調である。
2年目に転移が見られることが多いので、注意しながら行ってみたい。
帰って来て、釣りも再開した。
ヘラブナには会えたが、上げることができなかった。
だから、今年は、オデコになる。
来年こそは、ヘラブナに会いたいものだ。
今年の11月に釣れた中型の鯉が、最終便であった。
その写真を載せて、今年の竿納めにしたい。
来年こそは、たくさんのヘラブナ写真を載せたいものである。
まずは、声は失ったが、その他は元気に行ってみたいものである。
その、中型の鯉。
来年に期待したいものである。
以上、今年の竿納めでした。