こんばんは。
いま、ちょっと、会社と戦ってて。
辞める騒動引き起こして、
一悶着してます。どうも、わたしです。
そんななか、昨日、トレーナーさんが
地元に帰ってきたタイミングで、会いました。
わたし、トレーナーさんに、いちばんに相談
したかったけど、いちばん相談しづらくて。
いまのわたしが、あるのって、
いま、こうやって仕事ができてるのって、
間違いなくトレーナーさんのおかげだから。
いまだにトレーナー離れできてなくて、
迷惑ばっかりかけてるのに、辞めるなんて。
そうそう、言えるほどわたしも
根性すわったやつじゃなくて。
そんなわたしなんかに、
無理には止めない。止めれない。
それは、あなたの人生だから。って。
でも、残ってくれるって言ってくれるなら、
あなたが働きやすい環境を完全に担保するだけの
動きを会社が100%するべき。
そのためになら、俺は、上司とケンカしてでも
その環境を作るようにする。
そんくらい、止まってほしいって思ってる。
それでも辞めるって、決めたなら、
会社は、本気であなたが辞めるってことの意味を
考えないと、終わると思う。
って言ってくれて。
しかも、まさかの、涙ぐんで。
初めて見たかも。トレーナーさんの涙。
なんて、なんてわたしは幸せ者なんだろうって。
こんなにも、わたしなんかに、一生懸命に
なってくれるひとがいるなんて。
ってのと、同時に。
なんてわたしは薄情者なんだ。とも。
こんなに、わたしを想ってくれるひとがいるのに
辞めるなんて言って。
わたしなんかのために、泣いてくれる。
そんな、価値のある人間じゃないの、わたし。
トレーナーさんがいたから、いるの。いま。
いつかは、俺も地元戻んのかなーって思うけど
あなたがいない会社は戻りたくないよ。って。
ずるい。
揺れに揺れてしまって。
でも、やっぱり、うちの会社って
絶対ずっとは勤められないし。
転職だって、年齢的なことだってあるし。
今回、ご縁あったからこそ、チャンスなわけで。
いま、すっごい精神不安定。
トレーナーさんとか、同期とかのことを
考えるだけで、涙出てくる。
わたし、ほんとうに、トレーナーさんと同期のおかげで
いままでやってこれてるんだなあって。心底。
はー。不安定。ほんとうに。
また、トレーナーさんと会う約束したので、
正直な気持ち、全部言えるようにしなくちゃ。
ほんとうにありがとうございます。
だいすきです。

