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~つぶやきとか ささやきとか よしなし事とか 色々書き綴ってみる~

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郊外に出来た、とある大型家電量販店に行ってみた。

・・・まあ、そこそこデカイ。

それだけかなあ(笑)

まだ多少空間が残ってるみたいだし
これから何かまだ置くつもりなのかしら

今後に期待。
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「絶対」かあ。
選んどいて今更だけど、あまりないなあ(苦笑)

一応書くと

「0655」「2355」

は見てますね必ず。
万が一のことを考えて毎週予約録画してますので絶対見逃さない。

ご存知ない方のために説明すると、N○K教育で放送されてる5分番組です。
実験映像とか面白い短編が日替わりで放送されてます。

タイトルにある通り、朝6時55分からと、夜11時55分から放送。

これが結構面白いんだなあ。
朝はネコやイヌの歌が可愛い。
夜はトビーが可愛い。

何のことか説明するのが結構むずいので、是非一度見てくださいませ。


あと「必ず」見るってのは、実はないですなあ。
忘れなければ見るのは

これまたN◯K深夜放送の「ケータイ大喜利」

です。不定期放送なので時々忘れるんです。
一ヶ月で3回放送、しかも何週目がお休みになるかが結構ズレるんで、予約しづらい。

とあるお題を出して、視聴者の方々にケータイで投稿してもらい、面白いものを発表するもの。
いや結構面白いですよ。
たまにハズすときもありますけどね(苦笑)


ちなみにこれ、どちらも地上波放送枠です。


私が見る数少ない地上波放送が正にこれ。
このくらいが一番見やすいってのもありますな(笑)
はい。先日書きましたアメフトネタです。

いよいよ本格的に書いて参りますよ。
興味ない方は今のうちに別のところへ行くようお勧めします。





参るぞ。



労使協定が締結。
ロックアウトも解け、ようやくシーズンイン。

と同時に、移籍、トレードの話が一気に出てきました。

その中で私が一番たまげたものは以下の2つ。

DTハインズワースがペイトリオッツ移籍!
WRオチョシンコがペイトリオッツ移籍!


解禁したとたんにこれ。
いや何って、全くの予想外でしたからねえ。

両方とも”問題児”だから、ある意味納得したところはあるんだけど(笑)
なんだかんだとペイトリオッツは問題児を受け入れちゃう土壌があるんだよなあ。
で、再生させちゃうんだよなあ。
彼らがどうなるかはまだ判りませんけどね。

とはいえねえ。

確か7年1億ドルとかいう破格の契約金で話題騒然となって。
その後期待に沿うような成績を上げられず、我が儘言うキャラになっていったハインズワース。

フィールド内のプレイのみならず、外でのプレイで話題をさらってしまうオチョシンコ。
彼も最近は我が儘言うキャラが定着してましたねえ。

こんな2名をよくぞ受け入れたよなあ。
しかも同時に。


素行に難のある両名ですが、実力は折り紙つき。

それが発揮させられれば、トンデモナイことになるやも知れません。
そうでなくとも常に優勝候補には必ず名前が出て来る強豪ですから。


今年はちょっと注目。


はい、呪文終了。
時間とお金、どっちがほしい? ブログネタ:時間とお金、どっちがほしい? 参加中

私は時間派!

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ぶっちゃけどっちも欲しいっちゃ欲しいんですけどね(笑)

あえてどっちか選ぶっつーたら、時間かなあ。

くらいの差ですな。


理由は単純明快。


お金は自力で何とかなるが、時間は自力では何ともしがたいことが多いから。


時間がないという場合、要領の悪さ、段取りの悪さで無駄が多いってのもありますよ。
それを駆使しても全然足らないことはあります。
・・・まあ、予定を詰め込み過ぎなのは認めます。はい。
とはいえ、頼まれたらなかなか断れない損な気質ゆえ、量的にこなしきれないことが多々。
そうなったら自ずと「時間をくれ!」ってなっちまいますわなあ。

時間ってのは皆に等しく1日に24時間しか与えられませんから。
それ以上はもらえないから。


お金はね。
働いて節約すれば自分でも何とか手元にあるものは増やせるから。

それにお金って、持ちすぎるとあまりいいことないからねえ。
数々の事件とか、自分の周りとか見てもそう思います。
必要なだけ適度にあればそれでいいです。
だから、あえてお金は欲しい、とは書きません。


そういう理由です。


時間とお金、どっちがほしい?
  • 時間
  • お金

気になる投票結果は!?

最近ここを覗かれるようになった方は判らないと思いますので一応説明。

私、無類のアメフト好き。
見ててどういうものかがよく判らないと評判のスポーツです(笑)
特にNFLというアメリカのプロフットボールが大好き。
2リーグ4地区、合計32チームで毎年9~12月に16試合行われ、年明けからプレーオフ、そして1月末もしくは2月初に行われる「スーパーボウル」と呼ばれるゲームでリーグ優勝チームが決まるもの。


シーズンイン後は、このブログでもネタとして書いてきてますが。
まあ一般の方々には何を書いてるのか全く判らないだろうということで。

タイトルに「呪文」とか「あぶらかだぶら」と銘打って
「このタイトルが付くときはアメフトの話書いてるから気をつけて!」
「多分読んでも判らないことだらけだよ!」
という感じで注意しております。

今年もあと1ヶ月でシーズンイン。
今週末からプレシーズンゲーム(いわゆる公式練習試合)が始まります。

いつもよりはちょっと早めですが、遂にアメフトネタ、解禁します。

今年はカタカナで「アブラカダブラ」とタイトルを付けますので、これを見たときは皆様ご注意願います。


前置き終了。

では参ります。


実は、今年はハラハラしておりました。
というのも、リーグ(経営者)と選手会との間での労使協定の協議が難航してまして。

締結されないことにはシーズンも始まらない。

最初から簡単に行かないことは予想してました。

経営者側は自分達の取り分増やしたいって公言してたし。
選手会側だって取り分増やしたいって言ってたし。

こじれるのがむしろ当然っちゃ当然。

こじれた挙句、経営者はロックアウト実施。
↑経営者側のストみたいなもの。選手は施設使えない、コーチとの接触もNGという法的措置。

更に選手会側はロックアウトが不当だとして訴訟起こしちゃうし。


最悪、シーズン中止の可能性もありうるところまで行っておりました。

しかしギリギリのところでどうにか回避
協定が無事締結されました。

シーズンがなくなれば経営側も選手も収入がなくなる訳で、双方が歩み寄った結果です。

何とかすべりこみました。
あと2週間長引いたらもうシーズン開催は不可能でしたねえ・・・。


で、ようやく先週からチームでの練習が開始。


いちファンとしては安堵。
今年も無事にシーズン開催されるし。
それから今回締結された協定は、10年間有効ですから、今後10年はシーズンあるかどうかハラハラしなくていい。


同時に契約の話も一気に。
選手のトレードや移籍、再契約など興味深い話題がドドッと出て参りました。


この話はまた別にします。
長くなるから(笑)


はい、呪文終了。
寝る時間をけずってまで何かにハマったことある? ブログネタ:寝る時間をけずってまで何かにハマったことある? 参加中
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あるある。山のように(笑)。

ぱっと思いつくとこだと

その1:ゲーム
これは定番でしょう。もう寝る間を惜しんで先へ先へと進めましたねえ。
一番ハマッたのは王道?のFFシリーズ。
Ⅶ,Ⅸ,Ⅹ、Ⅹ-2とやりましたな。
考えてみるとⅧがないな。何故かは私も判りません(笑)
未だに持ってます。またやってみてもいいかな。定年過ぎたら(笑)


その2:ミステリ小説
これもある意味定番。一旦読み始めるともう止まらない。
特にハマッたのは高校、大学時代。
クリスティー、クイーンと古典とも呼べる名作を読み漁りましたねえ。

今でも時々やってしまいます(笑)
最近は日本のミステリ作家を読んでます。
もっとも、止まらないことはもう十二分に自覚してますので、なかなか手に付きませんけど。


その3:音楽作成ソフト
これは最近の私の定番。
最近のPCにはデフォルトで入ってることが多いですよね。
私もここ何年かはお世話になってます。
万能とは行きませんが、ある程度自由に色んな楽器をPC上で演奏出来ます。
楽器が弾けなくてもその音色を使った曲が作れるから、やり出すと面白くなってきちゃいます。

いったん調子に乗るとハマるハマる。
調子に乗らなくても逆の意味でハマりやすいです(苦笑)
ある意味、ゲームや小説よりも危険。
ゲームや小説は終わりがちゃんとありますが、曲作りは基本、エンドレスですから。
「これで良し」としなければ終われません。

自分でやってみて、改めて音楽創作活動してる方々の苦労を実感します。
まあ、私のやってることなんかそうしたプロの方からすれば稚拙ではありますが。



上記のどれかに該当する皆様、気をつけましょう。


睡眠は大事ですよ^^;

(お前が言うなってツッコミが来るなこりゃ)
有名人に似ていると言われたことある? ブログネタ:有名人に似ていると言われたことある? 参加中
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10年以上前の話ですが・・・

太川陽介
に似てると言われたことはあります。

若い方は知らないだろうなあ。
昔、アイドルやってた方です。
その後俳優とかパーソナリティとかに活動の場を広げて、確か今もTVには出てたはず。
あまり地上波を見てないので今の風貌がどうなってるのか判らないんですが、昔は似てると言われましたね。
ぶっちゃけ、自分では「どこが?」と思うところもあるんですが。

まあ、今似てるかと言われたら微妙だと思いますよ(笑)
私が太ったし、薄くなったし(苦笑)


それから

某宗教団体(昔オ○ム、元ア○フ、現ひ◯りの輪)の
上祐史裕
に似てると言われたこともあったなあ。

実の母親から、直接(苦笑)

これはオ◯ムのニュースで持ちきりだったとき、母親がテレビに出てる上祐を指差して
「お前、この人に似てるなあ」
・・・(-_-;)
どう受け止めていいのやら。
親には申し訳ないが、あまり誉められた気分にはなれなかったっす・・・。


あ、そうそう。

それから
ルディ・フェルナンデス
に似てると言われたこともありましたなあ。

友人に連れてかれたフィリピンパブで(笑)

何でも、フィリピンの映画アクションスターなんだそうです。
パブのお姉ちゃん達いわく。
実際に見たことがないので、ホントに似てるかどうかは判りません!

ただ、その後別のフィリピンパブに連れてかれた際もお姉ちゃん達が全く同じ反応をしたので、どっか似てるところはあるんだろうなあ。
誰か調べてくれた写真も、えらく小さくて判りづらかったので、未だ真実は不明です。

あ、教えてくれなくてもいいですよ(笑)
お店のお姉ちゃん達がお客に言った言葉ですし、どう考えても500%増しで話したと思われますので!
地デジ化で何が変わった? ブログネタ:地デジ化で何が変わった? 参加中
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何って・・・

何も変わらない

かな(笑)

既に変えてたからというのが正しいのかな。

このブログで何度も書いてますが、私の見てるTVはBSデジタルがメインです。
地上波はもうほとんど見てません。

ので、今更地上波がデジタル化されても大した影響はないですなあ。

まあ、地上波で見てる数少ない番組で、「アナログ」の文字が出ない画面を見られるようになったくらいでしょうか(笑)

情報表示だって、ほとんど活用したことがありません。
だってPC使えば似たことは十分可能ですから。

PC使えない方々にとっては、地デジ化はかなり影響あると思いますよ。
これからの高齢化社会にはかなり有用なツールではあります。
うちの親もちょくちょく活用してますからね。天気予報とか、スポーツ中継の付随情報とか。

ただし、使えるようになれば、ですけど。


私に関しては、当分、地デジ化による影響は無いでしょうね。



今後、TVを介して発信される情報の質がどうなるか次第でしょう。
初めて買ったCDは? ブログネタ:初めて買ったCDは? 参加中
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何だっけなあ・・・

多分ですが

『135/135』

じゃないかなあ。
いや、もう色々ありすぎてどれが最初なんだか(汗)


でも多分これのはず。87年発売。
いちさんご、と読みます。れっきとしたバンド名です。
彼らのデビューアルバムで、アルバムタイトルとバンド名が全く同じ。ややこしいったらありゃしない。

アルバム1曲目収録の「我愛你」がCMで使われて一気に売れたんだったよなあ。
確かそれに惹かれて購入した記憶が。
歌詞がかなり意味不明なんですが、日本とも中国ともつかない、アジアチックなメロディと合体した時の相乗効果はスゴイパワーを生み出してました。
解散を表明した第三舞台も、「朝日のような夕日をつれて」で使用してたのがやけに印象強く脳裏に刻まれてます。
この頃から、音楽の持つ力に目覚めたんだろうなあ。

そもそも私、ちょうどCDなるものがLPレコードに変わって出回り始めたのをリアルタイムで見てます。
多分アナログレコード→CDへの移行はほんの2~3年でほぼ完了したんじゃないかなあ。

私は暫く抵抗してたんです。

頑なにレコードばかり購入。
でも店頭に置かれるものがどんどんCDに切り替わっていって。
もうレコードの方が稀少になってしまい。

已む無く私もCD購入に踏み切りました。

一旦購入しちゃうと、その手軽さも相まって一気にそっちへ傾倒(笑)


その後は・・・まあ推して知るべしです。


ところで最初に買った(であろう)135。
どでかいヒットは確かこれ1枚。後は目立ったセールスはない、はず。
何となく一発屋のイメージがあるようですけど。

でも私はむしろこの後に出してるアルバムの方が好きです。
ほぼ全部持ってますぜ。
信を失うには相応の訳がある。
それが万人から見て正当なものかどうかはともかくとして。


自分の見てる景色だけじゃなく、相手の景色を見る必要がある。
それを受け入れるかどうかは別として。


これまでになかったことなら、尚更きちんと受け止める必要がある。


相手の景色を見、相手の言葉を一度受け入れた上で、尚受け入れられないと思うならば致し仕方あるまい。
万人に受け入れられる人はそこまでやっていると私は感じてる。



彼らは、そこまでやってるのだろうか。



一度、受け止めること。

それをもっと強く認識しないといけないんじゃなかろうか。



同じことを、自らに問い続けてる。