元旦は、もちろん並んでディアマルコのたてがみお守りです。毎年人の行列が長くなっているような感じですが、2018年のディアマルコの活躍からは当然かもしれません。
同時にもらえる福袋の中身は、タオル、メモ帳でした。
レース後半には、大道芸人による餅つきがあり、きな粉と餡の餅を頂きおいしかったです。
収支はマイナスでしたが、楽しみ代として考えれば高知競馬は大変満足できるものでした。
(追伸) 岡林綾乃さんが、パドックや一般観覧席を最終レースまでウロウロされていて声をかけたかったのですが、身内か友人かチンピラみたいな男性たちを親しげにずっと一緒だったので、ドン引きしてしまいました。今回唯一残念なことでした。
